歯医者さんで歯を削ってもらった
親知らずが伸びてきて歯茎かほっぺたかに歯が刺さりに行ってて
刺さってないけど
口が腫れて開かなすぎて無理矢理に機械をねじ込まれ痛かった
非常に痛かった
今までの歯医者人生で1番痛かった
でも親知らずは生えきってないから
歯茎切るか伸びるまで待つかだね〜って
でも歯を削ってもらったおかげで
ほっぺた?歯茎?の腫れが引いたぞ!!!って思ったけど回転まんじゅう食べようと口開けたらめっちゃ痛かった
まだ全開出来ないんですね
部屋で寝てたらしおんちゃんに起こされてテーマパークに行くんだけどチーズのピザとお肉と洋服を用意してくれててそれを着て食べて
色々あって地獄行きになっちゃった
チップの入ったアンケート用紙についてくる鉛筆の様なものを持たされて
クリップペンシルと言うらしい。
それで先ずは遺書を書いた
書く事たくさんあるはずなのに心配が母にしか向かわなくて、私がこうして死ぬのは別に誰が悪いのでもなく自分のせいなのだという旨を母に向けて書いた
自由帳に大きな文字で五行分くらい
それから地獄に行くんだけど
案内してくれる人がちゃんと居て
その人がテーマパークの裏口を開けると“サウナみたいな蒸気でいっぱい覆われていて壁や階段、手すり全部が錆びた鉄で出来ているザ、裏口のような空間”が続いていた
ザ、裏口だから階段登るとカツーーンって音が嫌に響くし何故か蒸気がたくさん出てるからどっからかスコーーーって音も聞こえてた
目の前が霞むくらいの蒸気~~~~~だったけど肌がしっとりすると感じるくらいで不快感のある湿気はなかった
地獄って下に向かうイメージだったけど
案内してくれる人は錆びた階段をどんどん上に登って行って
途中で私が顔を洗いたいっていうと洗面台に連れて行ってくれた
洗面台の鏡はめっちゃ綺麗だった!
鏡の枠だけは少し劣化した金色してた。丸
洗面台に入るときにヤンキー2組とすれ違った。
あ、ヤンキーだって
案内してくれる人が複雑な道順で階段登ったり狭い狭い廊下を歩いたりして
道程でいくつか開けた扉も最後の1つで地獄らしい所に着いた
部屋は広いけど横長くて
柵が低い空間?があってそこに入れられた
青鬼の青鬼オールスターが入ってる所みたいな()
青鬼めっちゃ怖いよね
その檻の中でアンケート用紙記入用の鉛筆の様なチップをプチって!すると
煙が出てきた!
今から煙死するのかと思うと非常に怖かった
冷静に檻って煙ガバガバに出て行くよねって
密室っぽかったから関係ないか
よく見るとその檻の中にはたくさん人が居て
夢あるある
他の人もクリップペンシルからたくさん煙出してた
初めは煙たくて苦しかったんだけど
あれあんま苦しくならんぞと思って
そしたら近くに居た1人が変形し始めて
檻の中で鬼ごっこみたいなのが始まって
捕まったり潰されてたりすると多分本当の地獄に行っちゃうんだけど
気づいたら鬼役は別の人に移ってて
それを繰り返しながら各々で天国を目指すと言う物語
この一連の流れが地獄行きの手順らしい
おやすみ

