癌が取りきれてるか微妙だと言う先生の言葉がず~っと頭の中から離れない。。。


もし取りきれてなかったら、2ヶ月先の診察までにもっと進んでるかも、、、とか色々考えてたら怖い。


そしたら、浸潤の範囲が少ない今のうちに手術したほうが、術後の後遺症も少ないようだしいいんじゃないかと。



ということで、
ほんとは次の診察は6月14日だったんだけど、再診の予約を入れて、今日病院に行ってきた。

手術のお願いをするために。。。




先生に、
「わたし、手術(子宮全摘出)したほうがいいんですよね…」
って言ったら、



「まだお子さんもひとりだよね?
もうひとりぐらい欲しいんじゃないの?
経過観察でいいと思うよ~。」
って。


手術する覚悟をして行ったものの、正直やっぱりホッとした自分がいる。



どうやら、奥に(1.9㍉)進んでた部分は取りきれてるみたいなんだけど、一部電気メスを使ったとこが焦げてるから顕微鏡で見ても分からないらしい。

そこが“微妙”なんだそう。


定期的に検診をしていけば大変なことになることはない、という先生の言葉を信じることにするー!!




帰ってからpapaに報告したら、papaもホッとしてたよ。

papaは自分の病気が分かってからも、
「mikiの体が一番大事だけど、本当はもうひとり子供が欲しい」
って言ってたからね(*´艸`)