正直、お恥ずかしいのですが今回が初サーバー構築でございました。
まだ、学生という身分でもあり自宅サーバーを構築するというのは当分無理と思っていましたが、今回の企画で勉強することができました。
しかし、実際やってみるとうまくいかなかったり、分からないことだらけだと、改めて実感いたしました。
いろいろ挑戦したかったのですが、なぜか上手くいかなかった部分があり、そこでずっと躓いてたのが事実です。
2,3分前まで1つでもOSSをインストールできたらいいなと思って、他のOSSに挑戦してたのですが、エラーを吐かれてしまい、これ以上インストールできないかもしれないです。(一応、書き終えた後も挑戦しますが・・)
なので今回、みなさんOSSをたくさんインストールされている中、僕はたった2つしかインストールできなかった事で、恥ずかしいのと、悔しいのとでいっぱいです。
なので今回の機会を無駄にしない様、予選が終わっても今後のために頑張ってもっと勉強し、どんなOSSでも難なくインストールできるように頑張りたいと思います。
今回は、本当にいい機会だったなと思います。
改めて、今回の主催者のインプレス ビジネスメディア様
そして、NEC様、MicroSoft様、DataWeb様、その他企画していただいた皆様・企業様
今回、この様な良い機会、そしてマシンとOSを与えていただきとても勉強になり、本当にいい体験ができました。
ありがとうございます。
また、今後このような機会があったときは、今の反省を生かし、また参加・挑戦できたらなぁと思っています。
まだ、学生という身分でもあり自宅サーバーを構築するというのは当分無理と思っていましたが、今回の企画で勉強することができました。
しかし、実際やってみるとうまくいかなかったり、分からないことだらけだと、改めて実感いたしました。
いろいろ挑戦したかったのですが、なぜか上手くいかなかった部分があり、そこでずっと躓いてたのが事実です。
2,3分前まで1つでもOSSをインストールできたらいいなと思って、他のOSSに挑戦してたのですが、エラーを吐かれてしまい、これ以上インストールできないかもしれないです。(一応、書き終えた後も挑戦しますが・・)
なので今回、みなさんOSSをたくさんインストールされている中、僕はたった2つしかインストールできなかった事で、恥ずかしいのと、悔しいのとでいっぱいです。
なので今回の機会を無駄にしない様、予選が終わっても今後のために頑張ってもっと勉強し、どんなOSSでも難なくインストールできるように頑張りたいと思います。
今回は、本当にいい機会だったなと思います。
改めて、今回の主催者のインプレス ビジネスメディア様
そして、NEC様、MicroSoft様、DataWeb様、その他企画していただいた皆様・企業様
今回、この様な良い機会、そしてマシンとOSを与えていただきとても勉強になり、本当にいい体験ができました。
ありがとうございます。
また、今後このような機会があったときは、今の反省を生かし、また参加・挑戦できたらなぁと思っています。
二つ目のOSSをインストールしてみます。
まず、下のURLからダウンロードができるので、ダウンロードさせていただきます。
http://pukiwiki.sourceforge.jp/
各自ダウンロードしたら回答していきます。
フォルダーの中に、pukiwiki.ini.php
というファイルがあるとおもいますので、エディターを使って編集していきます。
ここで、パスワードなどの設定をすることとなります。
今回、実用するわけでもなく、OSSの一つとして入れただけなので、細かく設定していません。
公開なり、運営なりする場合は、しっかりしておかないと、作動やセキュリティー上不具合が出る可能性があるので、そのあたりは各自お調べください。
今回は、名前と自分のURL、管理者パスワードを設定しました。
$modifier = '管理者名を入力';
$modifierlink = '各自のURLを入力';
$adminpass = '{x-php-md5}' . md5('各自設定するパスワードを入力');
上に書いてある部分を設定しました。
これは、誰にも教えないようにしておかないと意味がありませんので・・・
続いて、作動させるためにはC:\inetpub\wwwrootの場所にPukiWikiのフォルダをコピーする必要があるのでコピーします。
今回、フォルダー名はPukiWikiとしました
コピーしたら、今度は権限を与えなくてはならないので、PukiWikiのフォルダーを右クリック
プロパティーから、セキュリティータブ
アクセス許可を変更するには[編集]をクリック とあるので右の編集をクリック
するとアクセス許可が出ると思うので、Authenticated Usersに書き込みと読み取りの権限を与えます。
これで終了です。
意外と簡単だったと思います。
http://localhost/pukiwiki/index.php
でアクセスすると、しっかり作動しているかわかると思います。
このように表示されれば成功だと思います。
あとは、凍結をクリックし、さきほど設定したパスワードを入力すると自分なりに編集ができると思います。
最後に凍結するのをお忘れのないように!w
まず、下のURLからダウンロードができるので、ダウンロードさせていただきます。
http://pukiwiki.sourceforge.jp/
各自ダウンロードしたら回答していきます。
フォルダーの中に、pukiwiki.ini.php
というファイルがあるとおもいますので、エディターを使って編集していきます。
ここで、パスワードなどの設定をすることとなります。
今回、実用するわけでもなく、OSSの一つとして入れただけなので、細かく設定していません。
公開なり、運営なりする場合は、しっかりしておかないと、作動やセキュリティー上不具合が出る可能性があるので、そのあたりは各自お調べください。
今回は、名前と自分のURL、管理者パスワードを設定しました。
$modifier = '管理者名を入力';
$modifierlink = '各自のURLを入力';
$adminpass = '{x-php-md5}' . md5('各自設定するパスワードを入力');
上に書いてある部分を設定しました。
これは、誰にも教えないようにしておかないと意味がありませんので・・・
続いて、作動させるためにはC:\inetpub\wwwrootの場所にPukiWikiのフォルダをコピーする必要があるのでコピーします。
今回、フォルダー名はPukiWikiとしました
コピーしたら、今度は権限を与えなくてはならないので、PukiWikiのフォルダーを右クリック
プロパティーから、セキュリティータブ
アクセス許可を変更するには[編集]をクリック とあるので右の編集をクリック
するとアクセス許可が出ると思うので、Authenticated Usersに書き込みと読み取りの権限を与えます。
これで終了です。
意外と簡単だったと思います。
http://localhost/pukiwiki/index.php
でアクセスすると、しっかり作動しているかわかると思います。
このように表示されれば成功だと思います。
あとは、凍結をクリックし、さきほど設定したパスワードを入力すると自分なりに編集ができると思います。
最後に凍結するのをお忘れのないように!w
とりあえず、PHPとIIS、Perlがインストールできたので今回の目的であるOSSのインストールにチャレンジしてみたいと思います。
まず、http://www.kent-web.com/からファイルを落とします。
解凍したら、C:\inetpub\wwwrootにファイルをコピーします
次に、IISの設定をしなくてはいけないので、IISマネージャーを開きます。
Default Web Siteをクリックし、yybbsがあると思うので右クリックします。
するとアプリケーションへの変換があると思うのでクリック
するとこの画面が出ると思います
右側の選択をクリックして、Classic .NET AppPoolを選択します。
変更したらOKで大丈夫です。
続いて、スクリプトマップの編集をしていきます。
ybbsが選択されていると思うのでそのままスクリプトマップの編集をクリック
すると
スクリプトマップの編集が出ると思います。
真ん中の実行可能ファイルのところに
C:\Perl\bin\perl.exe "%s" %s
と打ち込み、OKで大丈夫です。
最後に、権限を与えなくてはいけないので、
dataフォルダーと0001というファイルに
IUSRに対して読み取りと書き込みの権限を与えます。
これでインストールは終了しました。
あとは各自でinit.cgiを設定しなくてはいけないのですが、各自異なるので自分で設定してください。
ちなみに、http://localhost/yybbs/yybbs.cgiでyybbsを見ることができます
localhostの部分をダイナミックDNSなどに変えれば外からも見ることができます。
まず、http://www.kent-web.com/からファイルを落とします。
解凍したら、C:\inetpub\wwwrootにファイルをコピーします
次に、IISの設定をしなくてはいけないので、IISマネージャーを開きます。
Default Web Siteをクリックし、yybbsがあると思うので右クリックします。
するとアプリケーションへの変換があると思うのでクリック
するとこの画面が出ると思います
右側の選択をクリックして、Classic .NET AppPoolを選択します。
変更したらOKで大丈夫です。
続いて、スクリプトマップの編集をしていきます。
ybbsが選択されていると思うのでそのままスクリプトマップの編集をクリック
すると
スクリプトマップの編集が出ると思います。
真ん中の実行可能ファイルのところに
C:\Perl\bin\perl.exe "%s" %s
と打ち込み、OKで大丈夫です。
最後に、権限を与えなくてはいけないので、
dataフォルダーと0001というファイルに
IUSRに対して読み取りと書き込みの権限を与えます。
これでインストールは終了しました。
あとは各自でinit.cgiを設定しなくてはいけないのですが、各自異なるので自分で設定してください。
ちなみに、http://localhost/yybbs/yybbs.cgiでyybbsを見ることができます
localhostの部分をダイナミックDNSなどに変えれば外からも見ることができます。
OSSはPHPの他に多く使われているperlがあるらしいので、それも使えるようにしたいと思います。
今回はActivePerlを使ってperlを使えるようにします。
まずは、下のサイトから最新バージョンのインストーラーをダウンロードさせていただきます。
http://www.activestate.com/activeperl/
ActivePerl
DOWNLOAD NOW
というのをクリックするとダウンロードできます。
ダウンロードが終わったらインストーラーをクリックします。
するとこの画面が出ると思います。
今回使用したバージョンは5.10.1です
Nextで進みます。
規約を読んで同意して次に進みます。
このあとは、NextとInstallをクリックしていき、インストールを簡潔に終わらせてかまいません。
インストーラーの作業はここまでです。
ここまで出来たら次はパンドラーマッピングを設定します。
まず、IISマネージャーを開きます。
右から2番目のところからサイト→Default Web Siteの順で進みアイコンの中からIISにある、パンドラーマッピングを探します。
それをクリックし、右側にあるスクリプトマッピングの追加をクリック。
要求パスに *.cgi
実行可能ファイルに C:\Perl\bin\perliis.dll
名前を perl
と打ち込みます
。
できたらOKをクリックし、次に制限の設定に行きます。
IISマネージャーに戻ってISAPIおよびCGIの制限 というのをクリックします。
ISAPIおよびCGIの制限の編集をクリックします
するとチェックボックスが出てきて
特定できないISAPIモジュールを許可する
特定できないCGIモジュールを許可する
の両方のチェックボックスにチェックを入れます。
つまりここで権限を与えたことになります。(たぶん・・・)
次に、今回は64bitのwindowsなので32bitのアプリケーションが動かない可能性があるので、動くように変更したいと思います。
まず、IISマネージャーからアプリケーションマネージャーをクリック、DefaultAppPoolをクリックしていきます。
すると右側に詳細設定があるかと思いますので、クリックします。
詳細設定の画面が出たと思うのでいちばん上の、32ビットアプリケーションの有効化の部分のFalseをTrueに変えます。
これで、64bitOSで32bitのアプリケーションの大半が動くようになったと思います。
つまり、Perlも作動します。
では、ちゃんと動いているのか確認したいと思います。
C:\inetpub\wwwroot\の位置にenv.cgiを新規作成をします。
そのファイルに次の文字列を書き込みます。
foreach my $key( keys %ENV ){print "$key: $ENV{$key}", "<br>\n";}
書き込んだら上書きして閉じます。
ブラウザーを起動させて、アドレス欄に
http://localhost/env.cgiを打ち込んでエンターを押すとズラーっと文字列が表示されるとおもいます。
つまり成功です。
これで表示できない場合はもう一度、最初から見直すと原因が分かるかもしれないですね
はぁこれもまた長い道だったねww
今回はActivePerlを使ってperlを使えるようにします。
まずは、下のサイトから最新バージョンのインストーラーをダウンロードさせていただきます。
http://www.activestate.com/activeperl/
ActivePerl
DOWNLOAD NOW
というのをクリックするとダウンロードできます。
ダウンロードが終わったらインストーラーをクリックします。
するとこの画面が出ると思います。
今回使用したバージョンは5.10.1です
Nextで進みます。
規約を読んで同意して次に進みます。
このあとは、NextとInstallをクリックしていき、インストールを簡潔に終わらせてかまいません。
インストーラーの作業はここまでです。
ここまで出来たら次はパンドラーマッピングを設定します。
まず、IISマネージャーを開きます。
右から2番目のところからサイト→Default Web Siteの順で進みアイコンの中からIISにある、パンドラーマッピングを探します。
それをクリックし、右側にあるスクリプトマッピングの追加をクリック。
要求パスに *.cgi
実行可能ファイルに C:\Perl\bin\perliis.dll
名前を perl
と打ち込みます
。
できたらOKをクリックし、次に制限の設定に行きます。
IISマネージャーに戻ってISAPIおよびCGIの制限 というのをクリックします。
ISAPIおよびCGIの制限の編集をクリックします
するとチェックボックスが出てきて
特定できないISAPIモジュールを許可する
特定できないCGIモジュールを許可する
の両方のチェックボックスにチェックを入れます。
つまりここで権限を与えたことになります。(たぶん・・・)
次に、今回は64bitのwindowsなので32bitのアプリケーションが動かない可能性があるので、動くように変更したいと思います。
まず、IISマネージャーからアプリケーションマネージャーをクリック、DefaultAppPoolをクリックしていきます。
すると右側に詳細設定があるかと思いますので、クリックします。
詳細設定の画面が出たと思うのでいちばん上の、32ビットアプリケーションの有効化の部分のFalseをTrueに変えます。
これで、64bitOSで32bitのアプリケーションの大半が動くようになったと思います。
つまり、Perlも作動します。
では、ちゃんと動いているのか確認したいと思います。
C:\inetpub\wwwroot\の位置にenv.cgiを新規作成をします。
そのファイルに次の文字列を書き込みます。
foreach my $key( keys %ENV ){print "$key: $ENV{$key}", "<br>\n";}
書き込んだら上書きして閉じます。
ブラウザーを起動させて、アドレス欄に
http://localhost/env.cgiを打ち込んでエンターを押すとズラーっと文字列が表示されるとおもいます。
つまり成功です。
これで表示できない場合はもう一度、最初から見直すと原因が分かるかもしれないですね
はぁこれもまた長い道だったねww
続いてパンドラーマッピングの設定をしたいと思いますが、その前に
PHP.iniの書き換えをしないといけません。
実際僕もよくわからなく、公式ブログを見させていただきました。
まずPHP.iniをエディターで開きます
そして、次の文字列を弄っていきます。
結構iniファイル中はごちゃごちゃしてるので、探すのが大変です。
僕は検索機能を使って文字列を探していきました。
まず
; cgi.fix_pathinfo=1 を探し、;を消します。
次も
; fastcgi.impersonate = 1 を探し、;を消します。
次は
; cgi.force_redirect = 1 をcgi.force_redirect = 0に書き換えます。
次は
; open_basedir = となっている後に、 C:\inetpub\wwwrootと打ち、 ;を消します。
次は
; extension_dir = "ext"を探し、; を消します。
その後、ファイルの一番下に次の文字列を追加します。
date.timezone = Asia/Tokyo
mbstring.language = Japanese
mbstring.internal_encoding = UTF-8
extension=php_mcrypt.dll
extension=php_mysql.dll
extension=php_zip.dll
extension=php_bz2.dll
上書きをして閉じておkです
その後、パンドラーマッピングを設定していきます。
パンドラーマッピングを開き、右側にあるジュールマップの追加をクリックします。
すると、このダイヤログが出てくると思うので、設定していきます。
要求パスに *.php
モジュールに Fast Cgi Module
実行可能ファイルに 各自インストールした場所のphp-cgi.exeを指定してあげます。
名前は PHP_via_FastCGI
あとは、OKでいいと思います。
これで、しっかりとPHPが作動するのかが、気になるのでテストしたいと思います。
まず、c:\inetpub\wwwrootにphpinfo.phpを作ります。
それをエディターで開いて、<?php phpinfo();?> を打ち込みます。
ブラウザでhttp://localhost/phpinfo.phpを開いて
が表示できれば完了です
はぁ 初心者には長い道だったww
PHP.iniの書き換えをしないといけません。
実際僕もよくわからなく、公式ブログを見させていただきました。
まずPHP.iniをエディターで開きます
そして、次の文字列を弄っていきます。
結構iniファイル中はごちゃごちゃしてるので、探すのが大変です。
僕は検索機能を使って文字列を探していきました。
まず
; cgi.fix_pathinfo=1 を探し、;を消します。
次も
; fastcgi.impersonate = 1 を探し、;を消します。
次は
; cgi.force_redirect = 1 をcgi.force_redirect = 0に書き換えます。
次は
; open_basedir = となっている後に、 C:\inetpub\wwwrootと打ち、 ;を消します。
次は
; extension_dir = "ext"を探し、; を消します。
その後、ファイルの一番下に次の文字列を追加します。
date.timezone = Asia/Tokyo
mbstring.language = Japanese
mbstring.internal_encoding = UTF-8
extension=php_mcrypt.dll
extension=php_mysql.dll
extension=php_zip.dll
extension=php_bz2.dll
上書きをして閉じておkです
その後、パンドラーマッピングを設定していきます。
パンドラーマッピングを開き、右側にあるジュールマップの追加をクリックします。
すると、このダイヤログが出てくると思うので、設定していきます。
要求パスに *.php
モジュールに Fast Cgi Module
実行可能ファイルに 各自インストールした場所のphp-cgi.exeを指定してあげます。
名前は PHP_via_FastCGI
あとは、OKでいいと思います。
これで、しっかりとPHPが作動するのかが、気になるのでテストしたいと思います。
まず、c:\inetpub\wwwrootにphpinfo.phpを作ります。
それをエディターで開いて、<?php phpinfo();?> を打ち込みます。
ブラウザでhttp://localhost/phpinfo.phpを開いて
が表示できれば完了です
はぁ 初心者には長い道だったww
インストールマニアックスはOSSをどれだけインストールできるかを競うためのものなので、OSSをインストールできなくては意味がありませんね。
Webサーバーができたことなので、PHPをインストールしてみます。
僕はここからダウンロードしてきました
http://www.php.net/downloads.php
公式ブログではzipファイルからの手動インストールが推奨されていましたが、今回はインストーラーを使ってみました。
特に不具合もないのでインストーラーでも大丈夫だと思います。
今回はPHP 5.2.12を使用しました。
まず、インストーラーを起動させるとこの画面が出ると思います。
nextで次に進みます。
規約を読んで同意してくださいってことなので、チェックを入れて次に進みます。
インストール先を指定します。
今回僕はCのルートにPHPというフォルダを作ってインストールすることにしました。
すでにあるWebサーバーの構成ファイルにPHPの値を追記するので、どの構成ファイルにしますか?
って聞いてきます。(たぶん そう理解してよいかと。。)
なので、今回はIIS FastCGIを選択しました。
その他、インストールする物があったら選んでくださいとのこと
今回は無視していきます。
これでインストール終了です。
ですが、他に設定してあげなくてはいけない部分があります。
次の記事で書きます。
Webサーバーができたことなので、PHPをインストールしてみます。
僕はここからダウンロードしてきました
http://www.php.net/downloads.php
公式ブログではzipファイルからの手動インストールが推奨されていましたが、今回はインストーラーを使ってみました。
特に不具合もないのでインストーラーでも大丈夫だと思います。
今回はPHP 5.2.12を使用しました。
まず、インストーラーを起動させるとこの画面が出ると思います。
nextで次に進みます。
規約を読んで同意してくださいってことなので、チェックを入れて次に進みます。
インストール先を指定します。
今回僕はCのルートにPHPというフォルダを作ってインストールすることにしました。
すでにあるWebサーバーの構成ファイルにPHPの値を追記するので、どの構成ファイルにしますか?
って聞いてきます。(たぶん そう理解してよいかと。。)
なので、今回はIIS FastCGIを選択しました。
その他、インストールする物があったら選んでくださいとのこと
今回は無視していきます。
これでインストール終了です。
ですが、他に設定してあげなくてはいけない部分があります。
次の記事で書きます。
今回提供されたwindows web server 2008にはIISがインストールされていなかったので、各自でインストールしなくてはなりません。
なので、インストール手順を記載したいと思います。
hyper-v マネージャーからリモートでサーバーに接続します。
OSを起動したら、サーバーマネージャーを起動し、左側にある役割をクリックします。
するとこのような画面が出てくると思いますので、左側にある、役割の追加をクリックします。
一通り読んだら、次へをクリックし、進みます。
するとサーバーの役割の選択が出てきます。
役割の中にある、Web サーバー(IIS)のチェックボックスにチェックを入れます。
次へを押し進みます。
役割サービスの選択 の画面が出ました。
ここで必要な役割を選択します。
今回はデフォルトのチェック項目とアプリケーションの開発を選びました。
確認が出るのでインストールをクリックし、インストール開始となります。
進行中・・・ 1~2分くらいかかると思います。
インストール結果が出てくるので、ここでエラーがあるとわかるのではないかと思います。
今回、自動更新が無効となってるので、!マークがついてますが、インストールは正常にできたみたいです。
今回のIIS7.0インストールは終了です。
一度、再起動しサーバーのプライベートIPをブラウザに打ち込むと、IISの画面が見えれば成功です。
なので、インストール手順を記載したいと思います。
hyper-v マネージャーからリモートでサーバーに接続します。
OSを起動したら、サーバーマネージャーを起動し、左側にある役割をクリックします。
するとこのような画面が出てくると思いますので、左側にある、役割の追加をクリックします。
一通り読んだら、次へをクリックし、進みます。
するとサーバーの役割の選択が出てきます。
役割の中にある、Web サーバー(IIS)のチェックボックスにチェックを入れます。
次へを押し進みます。
役割サービスの選択 の画面が出ました。
ここで必要な役割を選択します。
今回はデフォルトのチェック項目とアプリケーションの開発を選びました。
確認が出るのでインストールをクリックし、インストール開始となります。
進行中・・・ 1~2分くらいかかると思います。
インストール結果が出てくるので、ここでエラーがあるとわかるのではないかと思います。
今回、自動更新が無効となってるので、!マークがついてますが、インストールは正常にできたみたいです。
今回のIIS7.0インストールは終了です。
一度、再起動しサーバーのプライベートIPをブラウザに打ち込むと、IISの画面が見えれば成功です。