今朝…
和室にいたぷりんの悲鳴が~
『ぎゃ~何これ??』
和室入口戸の上部分に、
ケロケロおめめのヤモリちゃんが
ぺったりくっついてるの!?
可愛い~♪
こんなの初めて!
いつの間に侵入したん~?
俊輔もパパも見に来て
朝っぱらからヤモリごときで大はしゃぎ~!
さぁ このままお家に住んでもらっても
知らぬ間にふんずけちゃってもいけないしっ。
お外へバイバイね~。
『誰かヤモリを外にだして~!』
俊輔かパパが
捕まえてくれると思い気や…
誰も触ろうとしない ?!
なぬっ??!
二人共 触れないの???
じゃ
私がやるしかないのねっ
その時
『ピンポーン♪』
お向かいパパが
ナイスタイミングで登場。
うちのパパが
即座にお向かいパパを
和室へ誘導…
おぃおぃ…。
『ヤモリが… 。』とパパが一言。
お向かいパパは
暗黙の了解でヤモリをお外へ ポイっ!!
その後、何事もなかったかのように
お向かいパパの用事に
耳を傾けるパパ (恥)
あなた
実は触れないのね…。
うっ…。情けねっ 涙~。
和室にいたぷりんの悲鳴が~
『ぎゃ~何これ??』
和室入口戸の上部分に、
ケロケロおめめのヤモリちゃんが
ぺったりくっついてるの!?
可愛い~♪
こんなの初めて!
いつの間に侵入したん~?
俊輔もパパも見に来て
朝っぱらからヤモリごときで大はしゃぎ~!
さぁ このままお家に住んでもらっても
知らぬ間にふんずけちゃってもいけないしっ。
お外へバイバイね~。
『誰かヤモリを外にだして~!』
俊輔かパパが
捕まえてくれると思い気や…
誰も触ろうとしない ?!
なぬっ??!
二人共 触れないの???
じゃ
私がやるしかないのねっ
その時
『ピンポーン♪』
お向かいパパが
ナイスタイミングで登場。
うちのパパが
即座にお向かいパパを
和室へ誘導…
おぃおぃ…。
『ヤモリが… 。』とパパが一言。
お向かいパパは
暗黙の了解でヤモリをお外へ ポイっ!!
その後、何事もなかったかのように
お向かいパパの用事に
耳を傾けるパパ (恥)
あなた
実は触れないのね…。
うっ…。情けねっ 涙~。
