おはようございます

今朝の外気温16℃

朝4時55分の空

東の空が少しだけ明るいです

このわずか20分後にはマジックアワー🌄

空の様子が刻一刻と変わってゆくというのに

早朝の我が家はの〜んびりした時間が流れています

おチビが起きてくるまでの1時間半

寝ている時間と、この時間だけが私の自由です

だから、、、

1年のうちの10日間くらい自由があってもいいよね?



  ☆☆☆



では📝

ミールキット


白米

いつも量が多く写っていますが

器が小さいだけなのよ〜😂



そして私の朝

サラダブロッコリースプラウト、玉ねぎドレッシング

きゅうりの浅漬け

自家製しば漬け

カリカリ焼きえのきえのき茸、片栗粉、麺つゆ

めかぶ

雑穀米

味噌汁インスタントほうれん草汁

動物性タンパク質の全くないメニューです😅

ん🙄⁉️ということは精進じゃん🎶



  ☆☆☆



今年は熊と遭遇したというニュースが多いね🐻

山続きや河川の河口は要注意です❗️

熊は川を伝って河口へ向かうことがあります

「ここは山がないから」なーんて呑気な事を言っていると、足音もなく近づいた熊とバッタリなんて事も

まして山に近い所で暮らす人は

「もしかして」「万が一」「ともすると」という

危機感を持っていて当たり前なのに

やっぱりみんな平和ボケしてるんですかねぇ😕

登山とかトレッキングとか

趣味や娯楽を否定する気などありませんが

リスクのある娯楽を楽しむのであれば

それなりの装備や危機感を持つのは当然です❗️

『犬の散歩をしていたら熊に襲われた』

『毎日 散歩しているのに熊に襲われた』

あのさぁ😒

熊の生息地に近い場所で何年も暮らしているのよね?

ならば、これだけニュースになっているのだから

が『もしかして』とか『かもしれない』とか

そういう危機感を持てないものかねぇ😩

熊は犬など他動物の獣臭にも寄ってくると聞きます

犬の散歩なんてとんでもないでしょ⁉️

まして早朝や人気が無くなる夕方とか夜とか

静まった場所に熊が潜んでいるかもしれないとは

考えも及ばないものなのでしょうか❓

いつも、どんな時も熊だけが悪者にされますが

熊も生きることで精一杯なんだと思います

人間を恐れない自然の熊が近くで見られる

という口コミで広がった地域で

素人カメラマンが熊との距離 数メートルの所にカメラを構えてシャッターを押している

自然の熊を撮りたいがために餌付けをするヤカラ達

餌付けをされた熊は当然 人間を怖がりません

けれど人間の肉の味を覚えた熊は

餌の他に人間自体も獲物とみなすため

空腹が満たされず、まして子供も連れているとなれば当たり前のように人間に牙を向けます

そんな危機感も持たずに「我こそは」と下手な写真を撮るために命をかける覚悟など持たずに、自己満足のためだけに多くの人へ迷惑をかけていることすら考えもなく身勝手な行動をするヤカラ達💢

自然を壊しているのは

このような無知で身勝手な鬼畜達です🤬

熊を擁護するような事を言うと

必ず「だったらオマエがそこに暮らしてみろ」という人がいますが

だったら「熊のいない場所へ引越したら?」と言いたいのは私だけじゃないでしょう⁉️

「田舎は不便だ」と言えば

「だったら便利な所へ引越したら?」と言われます

それと全く同じ事ですよね⁉️

ただ、どこで暮らしても、熊じゃなくても、

生活するという事にはリスクは付きものです

リスクに対する危機感を持たなければ

自分はもとより、周りの生き物にも大きな影響を及ぼしてしまうということ

つまりは未来の環境を保全できないということ

そういう将来のことを見据えていなければ

今を嘆いても「アンタらがやった事でしょ」と言われ当然ですよね☹️