中二病と自分で宣言し、ちょっと扱いにくくなった小5の甥っ子からの手紙が届いた。
この甥っ子に手を焼いている私の姉と相談し、まずは私が先月彼宛に手紙を書き、今年の夏はどうだった?と、返信を半強制するような手紙を送ったのです

そして今日、中二病とやらを患っている彼から届いた手紙はなんともかんとも本来豆で几帳面な彼の性格がよく出ている手紙でした。
何度も書き直した跡があって、字画の多い漢字をつかっていたり、長い文章も書けるようになっていたりと、手紙だけだけど彼の成長ぶりにびっくりしたのでした。
いくら憎まれ口を叩いても所詮は小5の可愛いおとこのこ。
10月の日本帰国の時に会えるのが楽しみ

