兄としては楽しませているつもりでも、妹の立場からしたらはた迷惑なことが多多あるんです。
ただただ手を繋ぎたいだけなのに力が強すぎて泣かせたり、頭をいい子いい子したいだけなのにポンポン叩いたり、ミルクのお手伝いしたいけど口に上手く入らなくてミルクが口からドバドバ出てきたりと。
私からしてほほえましいんで、そっと見守りたいけどそうしていると娘が大変な被害を受けるので程ほどのところで止めさせないといけない。
そこんところの言い方が大事なんですよね。
息子の想いを傷つけないように尚且つ、ちゃんとできるように。
ところが私自身がそんな優しい言い方を使って生きてこなかったから困る困る。
言葉遣いって直そうと思ってもアラフォー女にはかなり手遅れなのかもしれません。
美しい日本語が使えるように今からできることってなんだろうか?
最近の悩みであります。
