昨日、無事、お腹の子を出産する病院の予約を済ませました。

しかし、乗ろうと思っていた地下鉄が待てどもこず、結局、車で病院へ行ったのですが。病院ってどこもそうなんでしょうか?兎に角、ミュンヘン市内の病院の駐車場って少ないから大変なんです。取り敢えず、私と息子を先に降りて受付へダッシュ!
でも10分くらいの遅刻だったから特に問題なく、手続きやら尿検査を済ませたころに夫到着。ドクターとの面接に間に合い、ほっ。
ドクターによる問診と内心、超音波検査をしましたが全て問題無し。もうすぐ33週。陣痛の間隔が5~7分になったら病院に電話してきてくださいと言われました。
全てがスムーズに終わり、力が抜けていく私。
全てが終わったのが12時くらいだったからお昼をして帰ろうと夫は言ったけど、お腹は重いし、息子もぐずりそうだったので直帰。

そして、帰宅後すぐにとんでもなく重要なことを思い出してしまった私。


それは、


無痛分娩希望を言っていない!!!





出かけ際にはちゃんと頭にあったのに、地下鉄に乗れなかったり、病院の中をダッシュしたりしていたらスポーンとわすれていました。

夫は「陣痛始まって病院についてからでも間に合うんじゃない?」

みたいなこといったけど、あ~たが陣痛に耐えるわけでも無いのにその発言メラメラメラメラメラメラ

正直ムカつきました。

陣痛始まってから呑気に麻酔科の先生の薬の副作用やらナンチャラカンチャラの説明を聞かされるよりは、事前に説明を受けて書類だけでも終わらせておいたほうが絶対にいざという時には楽なはず。
そんなことも分からないなんて。。。情けない!

忘れていた自分が悪いんだけど、男ってみんなこんな感じなのかしら?

取り敢えずまだ時間ある。後日、病院に問い合わせしてもらわないと。