れいわ新党:山本太郎の捨て身の警告
私たちがすべきこと
1. 病気は「被曝」
世界の常識で見れば、2011年に彼が防護なし福島の高線量地域(郡山や飯舘村)を歩き回った「内部被曝」が病気の引き金と考えるのが自然。当時の鼻血などの症状は証拠。
2. 彼はすべて捨て「真実」を叫んだ
政府が「直ちに影響はない」嘘をつく中、彼は俳優として地位も健康も投げ打ち、バカだと言われても現場で放射能の恐ろしさを訴え続けた。自分の命を削った行動でした。
3. 国は国民を守らない
戦後に政府が国民の財産を奪ったのと同じで、今の日本政府(株式会社日本)も、都合の悪い事実は隠蔽、国民の資産を奪おうとしている。
4. あなたは生き延びて伝えてほしい
戦争が起きたり、財産を奪われたりする時代が来るかもしれない。あなたが生き残ったなら、山本太郎が命がけで伝えた「真実」忘れず、次の世代へ語り継いで。
