お久しぶりです。
パピコです。
仕事の関係で、しばらく更新をしておりませんでした。
来年は、更新をしたいと思っています。
見に来ていただいた皆様、
来年もよろしくお願いいたします。
世の中の変なこと面白いこと、僕なりの視点で書いております。
あまり面白くないかもしれませんが、あくまでも僕の視点ですから。
たまにただの文句になっているかもしれませんが。
ご了承下さい。
訪れた方は是非コメント宜しくお願い致します。
お久しぶりです。
パピコです。
仕事の関係で、しばらく更新をしておりませんでした。
来年は、更新をしたいと思っています。
見に来ていただいた皆様、
来年もよろしくお願いいたします。
更新が滞っております。
仕事が終わりません。
申し訳ございません。
次回更新までにネタをいっぱい考えておきます。
あしからず。
先日、少年が同級生の女子高生を殺害する
事件がおきました。
この事件を知って子育てに関して少々不安を
持ちました。
少年は、女子高生に話しかけられたの
をきっかけに彼女に好意を持ち、それから
彼女を追っかけるようになった。
彼女は彼が追いかけてくることに迷惑に
思い、彼に「うざい」と言った。
彼は自分は何も悪くないのにと考え、
腹をたて彼女を殺害した。
事件の真相はまだ明らかになっていないが、
新聞・テレビでは、彼には友達が
いなく、父親がいなくなってから奇行に
走るようになったと報道している。
彼女が彼に声をかけたのは2、3回程度で
「受験がんばろう」、「合唱コンクールがんばろう」
といったようなことを言っているだけだ。
僕は、
彼女の親は、彼女に
「人には優しくする、人と訳隔てなくつきあう」
ということを教育していたのではないかと考えて
しまう。
もし、これが当たっていたとすれば、
人に優しくしたことで、彼に勘違いされ、迷惑をしているところ
に迷惑(うざい)だと言ったら殺されてしまう。
道徳として人に優しくすることは正しいことなのに
それを教えることで逆に殺されてしまうのは
なんだか悲しい。
では、子供には人と付き合うことは常にリスクが
付きまとうと教えるのだろうか。
そんなことを教えるのは非常に悲しいと感じます。
こういう事件があってもマスコミの報道は
なぜこういう事件が起こったのか正しく報道せず
おもしろおかしく報道するため、その情報が信じられません。
今後は、しかるべき国の機関で、なぜこういう事件に
なったのかを正しい情報として公開することを
望みます。
ほんとうにせちがらい世の中です。
野球のアジア選手権がありました。
ロッテが初代の王者になったようです。
おめでとうございます。
僕もチラッと見たのですが、勝負の行方より
韓国のサムスン(サムソン?)ライオンズの
ソンドンヨル監督が北朝鮮の金正日総書記に
瓜二つであることに気づき、その事がずっと
気になって勝負は見られませんでした。
いませんね?こんな人。
僕は英語がまったく話せません。
いえ、以前は話していました。
しかし、妻と結婚してからはまったく
話すことができなくなりました。
僕の妻は外資系航空会社のCA(CIAではありません。)
をしていたそうです。
ですから彼女は英語が話せるのです。
ですが僕は・・・・・
新婚旅行のときでした。
僕は、学生のころアメリカ人やカナダ人と
お話しする機会があり、英語には自信がありました。
それで、旅行へ行く前までは妻にも
「君には負けません。」
みたいな事を言っていました。
そして旅行へは、イギリスとフランスに行ったのですが、
そこで僕の悲劇が始まるのです。
最初の滞在先イギリスでタクシーに乗ったときでした。
タクシーを降りるとき、僕が払うんだろうなぁと思い、
運転手さんに料金を聞こうとしたそのときでした。
「How many?」
運転手さん「? ? ?」
すかさず妻が横から
「How much?」
僕「? ? ?」
ハゥア!!(゜д゜)
運転手さんに料金じゃなくて量を聞いちゃいました。
僕は運転手さんの視線には耐えられましたが
妻の視線(はぁ?って感じです)には耐えられず、
顔から火の出る思いでした。
その時から妻の前で英語を話すことが
出来なくなってしまったのです。
その後フランスに行ったのですが、
立ち直りかけていた僕にまたまた悲劇が
襲いました。
ホテルの部屋で二人でお酒を飲んでいたので
すが、氷がなくなったためフロントサービスで
氷を頼もうと言うことになりました。
妻が他の用事でちょっと部屋を出るので、
僕に氷を頼んでいきました。
僕は、フロントに電話をかけました。
僕たちの部屋は1609号室でした。
フロントの人 「Is it flont here・・・・・」
僕「あ~(緊張)、ディス イズ ルームナンバー ワン
シックス オー きゅうっ♪・・・・・」
はぁ?
きゅうっ♪(゜д゜)
フロントの人「・・・・・・」
フロントの人「お客様御用でしょうか。」
フロントの人、日本人ですやん。(゜л゜)
その後は、しっかり日本語で氷を持ってきて
いただくようにお願いいたしました。
自分でもさすがに「きゅうっ」はびっくりしてしまいました。
しかも、英語発音で「きゅうっ」
自分ながらアホです。
いませんか?こんな人。
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昨日は息子の七五三に行ってきたパピコです。
息子の成長も早いもので、とうとう七五三です。
七五三は何をすべきかよく理解していなかったパピコ
夫妻(未だに本当は七五三がどういうものか理解できて
いません。)は、妻の両親に言われて、七五三のお祝いを
行うことと相成りました。
事前の計画では、神社にお参りに行き、参加者(パピコ家族と
パピコ妻の両親)でお食事、そして、写真撮影という計画
でした。
まず、神社にお参りは成功。滞りなく儀式を済ませ、
神聖な気持ちで神社を後にしました。
神社での時間を1時間30分位と予想していたのですが、
あまりにも予想と違い神社が空いていたため、
30分ほどで儀式が済んでしまいました。
次のイベントである食事の時間まで一時間ほどの空き時間が
出来てしまいました。
じいじが家の中で着る自分の服が欲しいと言い
結局ショッピングモールに行くことになりました。
しかし、ここからが息子の独壇場でした。
じいじは、ショッピングモールで自分の服を
選ぼうとしていたのですが、我が息子の
執拗なおもちゃ売り場への突撃要望に、
じいじが折れて、とうとうおもちゃ売り場への突撃と
なりました。
しかし、パピコパパとしては、これを見逃すわけには
いきません。
「じいじは、自分の服を探すからダメだ。」
と、我が息子に言いました。
息子はすかさず
びぇぇ~ん(´д`)
と泣き出します。
しかし、じいじは
「あ~、あ~、いいから、いいから。」
(^о^)
好々爺です。
僕は、「おもちゃは見るだけだぞ、買わないからな。」
そう言いました。え~言いました。
しかし、心の中では、「多分買ってもらえるだろうな。」
と思ってしまいました。(え~悪い親です。)
おもちゃ売り場に行った息子は、既に買うものを
物色しています。(゜д゜)
パパの言った言葉はすっかり頭の中から消え去って
います。
僕が売り場の裏を見ている数秒の間に
じいじと息子のおもちゃ購入計画が進行していました。
僕はすかさず息子に「約束が違うぞ。」と言いました。
その途端、大粒の涙が息子怪獣の目から・・・・・(´д`;)
じいじは孫がかわいそうでなりません。
「わかった、わかった。○○(息子の名前)ちゃんいいから、
じいじが買ってやるから。」
好々爺です。
僕も実はすごく可哀想だと思っているのですが、
そこは親です。キッチリ言っておかなくては。(`д´)
そこで・・・・・・・
僕は妻を呼びました。
(´д`;)? ? ?
妻はさすがです。しっかり息子に言っていました。
しかし、息子怪獣の執拗な攻撃は続きます。
泣き落とし作戦成功です。
結局、じいじは自分の服を購入することは出来ず、
息子怪獣だけおもちゃを手にすることが出来ました。
しかし、僕は見逃しませんでした。
パピコ妻の手元にはなにやら
服らしきものが。
息子怪獣の攻撃を受けている間に・・・・・・
さすがです。
いませんか?こんな人。
じいじ、いつもありがとうございます。<(_ _;)>
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杉村○蔵議員を、雑誌に良く出ている
包○手術の広告でタートルセーターを着ている人
と勘違いしていたパピコです。
今日は、足の小指の話です。
僕は、今日まで足の小指を2回折ったことがあります。
一度目は、結婚前に妻と喧嘩をして、
どこにもあたる所がなく、そばにあった座椅子を
蹴って、折ってしまいました。
二度目は・・・・・
ある日、結婚をした僕のところへ、大学の後輩が
遊びに来ました。
遠いところ(東北)から尋ねてきたので、
その日は家へ泊ってもらいました。
泊っていくとの事で、その日は大宴会となりました。
数時間の宴の後、大学時代を思い出し、
飲んだ後の締めとして、ラーメンを食べに行きました。
ラーメンを待っている間、再びビールを注文して、
後輩とバカ話をしていたのですが、
僕は急にトイレに行きたくなりました。
「ちょっとトイレに行ってくる」と言って
ラーメン屋のトイレに入ろうとしたのですが、
既に誰かが入っていました。
別に大のほうではなかったので、ビールでも
飲んで待つか、と思い、僕は席に戻りました。
その後数分してもトイレから人は出てこず、
さすがに僕の膀胱も破裂寸前になってきました。
その時、トイレからおじさんが出てきました。
破裂寸前の膀胱を抱え、次に入らなければ
僕の膀胱は破裂すると思い、
おじさんが出て、僕はダッシュでトイレに
駆け込もうとしました。
その時でした。
ガッ
(ぶつけた音)
足の小指を角にぶつけてしまったのです。
「うっ」(´д`)
と思いましたが、それどころではなかったので、
まずはトイレに入りました。
ひととおり事を済ませて、席に戻りました。
その時は、それで終わり、
後輩に「小指ぶつけちゃったよ。」程度に
言っていました。(少しやせ我慢入ってます)
次の日の朝、会社へ行こうと靴を履こうとした時でした。
「ひぃえぇぇぇ~。」
小指がパンパンに腫れて、靴が履けないのです。
しかし、会社を休むわけには行かないので、
片方スリッパを履いて会社に行きました。
(想像してください。スーツにスリッパです。)
その日は歩くたびに激痛がはしり、
何も出来ませんでした。
さすがにどうにかなっていると思い、家に帰って
整形外科に行きました。
お医者さんは、
「小指にひびが入っていますね。
どうしたんですか?」
と僕に聞きました。
さすがにいい年こいてるのに
「ラーメン屋で酔っ払って、トイレを我慢し、
トイレにダッシュしようとした瞬間角にぶつけました。」
とは言えず、階段で転んだと言い、病院を後にしました。
たかが小指、されど小指。
みなさん、小指には気をつけましょう。
いませんね?こんな人。
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プロ野球のオーナー会議が開かれた。
疑問なのは、オーナー会議なのに
本来の意味のオーナーは三木谷さん
位であること。
後は、株式をもっているわけでも
ないのにオーナーといっていることだ。
このオーナー会議の結果や各代表の
コメントを聞いていて、プロ野球にしても、
ビジネスにしてももう世代交代をしなくては
いけない時期に入っていることを実感した。
旧世代の人たちは、二重に球団をもつことは、
野球協約に違反しているというコメントばかり、
違っていたのは、孫さんと三木谷さんだけだ。
孫さんは、「現状の」野球協約に照らせば
規約に抵触する恐れがあるといっている。
三木谷さんは、そんなことより、将来にプロ野球が
発展することについて話をすることが大事なことだ。
と言っていた。
旧世代の人たちは、自分の保身を考えて、
古い時代に作成された野球規約を持ち出して、
三木谷さんを排除しようとしている。
でも、野球協約が変であれば改定すれば良いだけの
話であると僕は理解します。
TBSの問題にしても、放送業界は規制があるから
ネットとの融合は馴染まない。
などと言っているが、やってもいないのに判るのでしょうか。
文句ばかり言って、解決策を何ら提案できないで、
逆切ればかり。
言うだけであれば、誰でも出来ます。
(僕は評論家が嫌いです。)
僕は前回の「蛍の墓」を見ているときに、あのような
考えさせられる番組を放送しているときに、節操のない
CM(見ている人を不快にする)を間に放送するような業界が、
何を言っているのかと逆に意見を述べたいと感じました。
三木谷さん頑張ってください。
パピコでした。
________________________
昨日、「蛍の墓」のドラマ版を見ました。
正直、号泣でした。
松島奈々子さんが演じる、親戚のおばさんが
アニメ版とは一味違い、戦争の際の
人間の気持ちを非常にうまく表現されていました。
子役の方たちも大変上手でした。
しかし、今回のドラマを見て改めて
戦争って何なんだろう。と深く考えさせられました。
そのような強烈なメッセージがあの作品には
あったように感じられます。
強制的に戦争に連れられていく夫たちと、
その夫の生還を待つ妻たち、そして、軍人である
父を尊敬し、父の言葉を信じ、妹を守り抜く息子、
それぞれの立場の違い、そして生きることの大切さ。
考えさせられます。
一つ言えることは、戦争があったということ。
僕たちは、その悲惨な時代を体験していない
時代の生まれで、物質的には大変恵まれて
います。
その時代の僕たちには、人の子を見捨てて
しまうことは、道徳としてどうなのか、と
甘ちゃんなことを考えてしまいます。
でも、あの戦争のときは、皆が自分の家族を守るために
非情にならざるを得なかった。
人が人ではなくなってしまう。
国民は何もしていないのに、ある一定の人たちの
決断により、犠牲となってしまう。
その人たちには、小さいがそれぞれの生活が
ある・・・・・・
とても、考えさせられます。
今、憲法改正が進められようとしています。
9条についても色々な議論がなされています。
もちろん、現在の世界における日本の立場が
昔と違っていることは理解しています。
どのような結果になるか判りませんが、
戦争があったということだけは、忘れては
いけないような気がしました。
そして、戦争はどの国が良いとか、悪いとか
ではなく(人を殺めているのは、どの国も同じ)
過去の戦争について、他の国を批判するのではなく
やはり、もう戦争はしないということを世界各国で
協力していくことが一番大事なことと感じました。
面白くなくて、申し訳ございません。
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先週末から風邪をひいていましたが、
とうとう息子にうつしてしまったパピコです。
息子よゴメン!
息子は、今日幼稚園を休んだ模様です。(´л`)
先週末に僕が風邪をひいたすぐ翌日
子供がせきをしていたのですが、
そのとき妻が息子に
「パパの風邪がうつっちゃったね。
でも、なんでうつっちゃったのかな?」
と聞いたそうです。
そのとき息子はこう言ったそうです。
「僕とパパは仲がいいからね。」
息子、可愛いすぎるぞ。
それを妻から聞いた僕は、息子が
カワユクテ、カワユクテ、
週末はずっと一緒にいました。
本日、息子は病院に行くことになってしまいました。
ほんとうにゴメン!息子。