「行動する」「行動する」「行動する」と本を読む前に10回、いや20回は繰り返したほうがよい。
そうでないと、大変頭でっかちになってしまうからであります。

「足で稼げ」といいますが、問題は現場にあり、真実もまた現場にあるのです。
古代さんは頭悪い癖に、頭でっかちになりがち。「足で稼ぐ」や「人と会う」重要性や効果はきちんと認識しているのに。

本と向き合うときは、常に現場、リアリティな世界を意識して、置き換えて読まなければ危険だ。
偉い学者が書いたものを鵜呑みにし、言葉を踊らせていては何の解決にもならないし、ましては社会のお役にたてそうもない。日本のお役にたてそうもない。

後、自分を見失わぬよう。自分という軸をしっかりともって情報を吸収していこう。
すぐに関心を絞り込まず、知識を飽和させてから絞り込もう。先攻文献や関心外の知識も取り入れよう。

うん、そうしよう。後、ググってわかった気になるのもよそう。ちゃんと体系的に整理された本を読んで理解しよう。断片的に理解したところで物事の本質はわからないんだぞ物忘れ激しい古代くん!!!と自分を叱咤しつつ、自尊心は大きく損なわぬよう頑張ろう。

ふぅ。少し疲れているのか?ただ、ただ公開な猛省をしたくなったのでした。