Ciao.
Io tagliai un tempo fa capelli.
先程、カットに行ったのだが「竹野内のようにしてくれ」というリクエストを出した。
3年間お世話になっている美容師が失笑したのは言うまでもない。
さらにカット後、彼女に写メールとやらを送ったのだが、反応が鈍かったことから察するに、どうやら竹野内にはなれなかったようである。
①竹野内さん素敵すぎ。
②スーツ似合いすぎ。
③DURBAN買おうかしら??
というダーバンの広告戦略にまんまとハマりそうだが、「日本を着る」というキャッチフレーズや「士」という粋な一文字にやられてしまう紳士は多いことかと思う。
レナウン(株)のマーケティングコミュニケーション部門はいい仕事してますね。
古代より少しアッパー層を狙っているのだろうが、ドンズバですわ。これはブランドイメージあがるぞ。
実は古代がイタリア語を勉強し始めたきっかけは、竹野内さん主演の「冷静と情熱のあいだ」の影響によるものだ。
その時も本当に素敵だったが、今はさらに素敵。
同じ男として、あのように老けこんでいきたいものですよ。
さらに英語もペラペラ。発音も素敵。
自らの道を創造しているところはさらに素敵。
同じ男として最低30歳までには英語ペラペラになり、自らの道を創造していたいものですよ。
have a nice day!古代

