本日仕事帰りに元彼女の友人○○子さんと飲んだ。

彼女はリク○ートの人事部門で働いており、オフィスは古代家から徒歩3分の勝どきである。

彼女お勧めの焼鳥屋に連れて行ってもらったのだが、古代さん焼き鳥食べながらしゃべるしゃべる。

饒舌になってしまったのは、彼女が偏に聞き上手であり人格者であることほかならない。

久々に夢も語ってしまった。疲れていたのか、高鳴る気持ちを抑えられなかったのか。

刹那的に聞こえてしまうかもしれないが、せっかくこの世に生を受けたのだから挑戦しない人生は無であると感じる。(この文脈から何を読み取るかは、皆様の自由であるが将来あっと驚かすようなことを考えている。)

などなどのことを考えながらテクテクと帰宅したのはいいが・・・・・・・・・むぅ。。。今夜は徹夜ですな。

なぜか?

理由は簡単であり、古代さんに課せられた仕事が追いついていないからである。

少年よ大志を抱けというが、足元もたまにはみなさいよ・・という神の声が聞こえる。

神の声が聞こえるなら仕方がない。その場合は神に従い、徹夜をしてでもやりきるしかないのだ。

仕事に追いつくまでしばらくかかりそうだが、本当にやるしかない。やるしかないのである。