思い出しても未だに泣ける出来事が半年以上前に起こった

 

パピーに黒悪魔が憑いてなく性格が良く、ADHDのパニックになってキレるところがなければ、動物病院に子猫を殺されなくて済んだかもしれない話

 

半年以上前、パピーが明け方に路上から聞こえる子猫の鳴き声で目を覚まし、探しに行って下の駐車場で1匹の子猫を保護していた

 

私も娘も気に入り、家の中に入れて他の猫と同じく家族の一員にむかえたのに、その数日後に動物病院に殺された

 

私もあれだけのことで連れて行かなければよかったんだが、日本の実家の猫が昔同じような状態で緊急手術になったので、過敏になり過ぎていた

 

パピーはそれくらいの事で連れて行かなくていいと言っていたのに、そこで私と喧嘩になったものだから家を飛び出して例の如く家出をした

 

翌日、私一人で動物病院に連れて行った

 

もしあの時パピーが横にいて、話し合っていればあんなくだらない処置はされず、殺されることもなかっただろう

 

 

明かに動物病院のミスなのに、謝罪もなく、私達を小馬鹿にしたような対応、泣きながら娘が亡骸をむかえに行った時、ドクターの誰一人も出て来ずに謝罪も何もなかった

 

すぐにレビューに書きたかったが、獣医になりたいと娘は時々言っていたので、そこを敵に回すと将来よくないかもしれないと我慢していたが

 

娘は将来日本で他のことをしたいと言い始めたので、じゃあレビューに書くかと、子猫を殺されたことをしっかり今頃になり書いた

 

私が書いた1週間後、娘は自分のアカウントで更にレビューを書いた

 

🐴🦌のパピーが読んでもかなりキツイ(真実しか書いていないが)表現を使っていたらしい

 

すると案の定、速攻で動物病院から電話がかかって来た

 

無視しろと言ったのに、娘は電話をわざと暗い声で取った

 

パピーは今いないというと、またかけると言って動物病院のドクターは電話を切った

 

不思議なことに、その電話の翌日からその電話の電源が入らなくなった

 

電話で話し合いが出来なくなったからか、娘が書いたレビューに法的措置も云々と脅迫にもとれない返信がついた

 

それを見た娘は、対抗意識を燃やし

 

新たなるアカウントを作り、レビューをまた付け加えていた

 

私たちの子猫を殺した謝罪は一度もなく、自分たちが本当のことを書かれたら名誉棄損だとかほざく前に謝罪くらいできないのかと

 

ごもっとも

 

子猫をころしておいて電話もすぐにかけて来なかった連中が、悪いレビュー(真実)書かれたら速攻で電話してくるのはおっかしーだろーと

 

 

パピーも法的措置をとるなら受けて立つ!と、自分のアカウントからレビューを訂正しなおしていた

 

長い間使っていた動物病院だったので、過去にいいレビューを書いていたのを☆一つに訂正し、子猫を殺されたことをパピーのアカウントからも書いた

 

こっちには免許はく奪されたが、元悪徳弁護士のおっちゃんもその友達もいるびっくりマーク

 

 

子猫をミスで殺しておいて謝罪なし

 

どれだけ私と娘が泣いてあの頃を過ごしていたか、思い出しても腹が立つ

 

だからいつか絶対に子猫を殺したドクターを呪ってやると娘と言っている

 

娘は負のパワーも働くので、絶対に呪ってやるムキー

 

呪ったからといって、何がどうなるわけでもないと思うかもしれないが

 

パピーの悪魔が私の身体に危害を加えることができるので、娘も何かできるかもしれないウインク

 

 

でも私も娘も、同じ事を考えていた

 

動物病院全部を呪ってしまうと、関係のない動物や、いい従業員の人がかわいそうと

 

だから私たちの子猫を殺しておきながらふざけた態度を取った、あのドクターだけを呪おうと決めた飛び出すハート

 

あのくっそドクターも、自分の子供殺されて謝罪もなくて知らん顔だったら腹が立つだろう

 

子猫は私たちの大切な家族だった

 

それを動物だからいいだろーみたいな考えに違いない

 

そんな奴が獣医とは許せない

 

 

ちゃらけて書いているように感じるかもしれないが、あの頃の悲しみはものすごく深かった

 

私があんな所にあの時連れて行かなければ、今もここにいたかもしれないと考えると、やっぱり絶対にあいつら許せない

 

こっちには黒悪魔憑きのパピーまでいるんだぞっムキー

 

パピーを裏切ったり騙した連中、私がこの20年見ているかぎりではその多くが奥さん亡くなったり、仕事失くしたり、アシドアタックされたりして無事だった人をあまり知らないドクロ

 

パピーがもっとそのことで怒り狂えばいいのに、残念ながらパピーは私にしか怒り狂わないプンプン