パピーが金曜日から鼻炎でダウンしていた・・・・と思っていたら、風邪だったムキー

 

鼻炎だと言うのを信じ、寝るばかりしているパピーの横に行き少し看病してみたり

 

ちょっと調子が良くなったからというのを信じ、小さな車でパピーと少し買い物に出たりした

 

日曜日から喉がイガイガしてきて、夜になると鼻水と寒気と倦怠感

 

今も倦怠感だが、寝すぎて頭は意外とすっきり笑い泣き

 

 

娘がちらっと言いかけたことを書く

 

何か月か前にも書いたと思うが、またなんとなく話してくれた

 

詳細を教えてくれないのは、この世の人には言ってはいけない何かがあるのかもしれないプンプン

 

 

音楽や絵やその他の芸術の才能とは、この世の人間が判断したものではないらしい

 

所詮人間が技術を競い、それがこなせているのが上手いと思われる世の中らしい

 

それを決めているのも人間

 

コンクール等の審査員は、神ではなく人間

 

彼らに、人の本当の才能を判断することはできないらしい

 

らしい・・・・・というのは、娘が言葉を濁して聞いても逃げようとするから

 

よほど言ってはいけないんだと推測

 

それでも書きたいのは、コンクールに受からず自分は才能がないと思っている人が読んでくれたらなと思うラブ

 

 

この世界で有名になっているピアニスト、バイオリニスト、画家等で本当に才能がある人はほぼいないとのこと

 

本当に神から与えられた才能があるのは、一般人の中に紛れている無名な人

 

ただ上手く弾いて解釈が上手かったり、技術やテクニックでもなく、人の魂を癒すことができるのが本当の才能

 

 

名指しで書くのはやめておくが、娘と同じ年の小さなバイオリニスト

 

同じ年だから、偶然知っただけだ

 

そしてその母親もバイオリニストらしいが、彼女ら親子に神から与えられた才能はない

 

本当の才能を感じることができない人間が、ただ才能があると言っているにすぎないらしい

 

そして東大出身のピアニストも、神から与えられた才能ではない

 

長髪の22万円のバイオリンを監修した人も、神から才能は与えられていない

 

私が知っている人が少ないので、今有名な人で書くとこれくらいしか出て来ないが

 

ホロヴィッツ等の時代の人まで遡っては、また娘がまったくこのことを言わない時にさらっと聞いてみたいと思うウインク

 

 

どうして娘がその判断ができるのかは、ここには書かないでおく

 

最近いろいろと怖い事も考えるようになったので滝汗

 

 

自分は有名になれない、才能がないと思う必要はなく

 

誰か傷ついている人の魂を癒してあげられるのが音楽や絵

 

コンクールに数多く優勝には、まったく神の目から見て価値はなしびっくりマーク

 

ただ人間が自分を基準にしてつけているだけの意味がないものなので気にする必要はない

 

むしろ、芸術の世界もすでに侵されている・・・・・・・・・笑い泣き

 

 

 

話しは変わり、エクソシストができる神父さんが来てくれて1週間経過

 

その前からあの男を見ることはなくなっていたが、引き続き2週間位この家で悪いモノを見ていない

 

少し効果があったと思いたい

 

 

また話は変わるが、風邪について

 

風邪はウイルスによって起こるのではなく、共鳴という現象によって起こるという本を最近読んだ

 

パピーが風邪をひいていたから、私にも風邪が移ったと思ってはいるが

 

パピーが風邪症状が出たのは、何かネガティブなものに共鳴して体調が悪くなり

 

それに私やスカーリン(スカーリンも風邪ひき中)もそれに共鳴して、体調が悪くなったとも考えてみた

 

 

数日前、パピーが副業で適当なことをやっていた新事実が発覚した

 

かなり私はパピーを叩いた(暴力ではなく口で)

 

パピーはその翌日から体調が悪くなった

 

何かネガティブなエネルギーを呼び寄せ、体調不良

 

そして私もそれに共鳴して体調不良

 

でもなぜ鼻水が・・・・・・プンプン

 

 

娘がいろいろ視たり感じたりできる体質だと、風邪に関してまで考えが変わってしまう真顔