昨晩初めて知った事実チーン

 

パピーとの副業の客が、支払いから1年以上も逃げている

 

とんでもない女がいる

 

弁護士を使ったら、その女も弁護士を用意して弁護士同士で支払う契約書を交わしたのにも関わらず

 

その女は、自分が用意した弁護士にも未払いで自分が用意した弁護士からも逃げている

 

 

パピーは再び今度は新たな弁護士(パピーの小さい頃からの友人)に頼んだ
 
そんな最低な女から、いくら借金があるというサインをもらってきてくれた
 
そんな大事なものがあったとは知らなかった
 
パピーの友人の弁護士は仕事をしないで、あの女をずっと放置しているのかと思っていたら
 
私が日本に帰っている間に、あの女にサインをさせていた
 
私はそのことを昨晩初めて聞いたえー
 
 
サインした後も、その女は全く金を払わない
 
だから裁判に持ち込むことにした・・・・・・
 
それにはあの女のサインが入った書類がいる  名前知らない滝汗
 
最初はパピーの友人の弁護士も、自分が失くしたから探すまで待ってくれと言っていたが
 
パピーにその書類を渡していたことを思い出し、パピーに電話をかけてきた
 
私はこっそりその話を聞いていた
 
聞いていなければ、パピーはしらばっくれただろう
 
 
私はパピーが何か弁護士からもらった書類を失くしたことは知っていたが
 
あの女がやっと自分の借金を認めてサインしたものだとは知らなかったガーン
 
その書類がないと、今すぐに裁判手続が始められないらしいムキー
 
パピーに聞いた
 
いつどこでどんな状況でその書類を受け取ったのか!
 
弁護士の友人の車の中で受け取って、それからのことは覚えてないとパピー
 
もう本当に〇意が湧いたプンプン
 
さすがADHD
 
自分の言動がよく理解できていない
 
昨日も駐車場の鍵を1時間位探していたパピー
 
 
やっとあの女に制裁を加えやることができると思っていたが
 
その制裁を加えることのできる書類を紛失
 
悪徳弁護士に泣きついて電話をかけた
 
心配するなびっくりマークと頼もしい言葉ラブ
 
「その書類を作った役立たずの弁護士のフルネーム教えろ、あの女のサインのコピーは持っているからどうにでもなる!サインをそっくりに作る知り合いがいる!」
 
・・・・・
 
それって滝汗
 
サインしたことが事実なら、偽造の書類作ってもその女にはわからないから問題ないそう
 
パピーに悪徳弁護士に電話をかけさせ、どのような書類を作ったのかの詳細を悪徳弁護士に述べさせたウインク
 
 
 
悪徳弁護士は、パピーの友人弁護士にジェラシーみたいなものを感じている
 
自分が一番私達と仲の良い弁護士だと思っていたのに、突然パピーが幼馴染が弁護士になっていたことを思い出して連絡をとったもんだから
 
それ以来ジェラシーを感じ、あの役立たずのパピーの友人弁護士に頼んだらどうだとか嫌味を言うようになった笑い泣き
 
 
悪徳弁護士の友人だが、過去に悪い事をして弁護士免許がない状態
 
裁判所には行けるが、弁護人としては働けない笑い泣き
 
だから裁判とかそういう真面目な仕事は頼めないんだから仕方がない
 
でも普通はお願いしてはいけないことをしてくれる頼もしい悪徳弁護士飛び出すハート
 
 
 
 
話しは変わるが、パピーが思い付きで買ったトランシーバーから
 
早朝突然誰かの話し声が聞こえてきた
 
それも大音量で
 
 
運悪く、昨晩はパピーの唯一のクローゼットのファンシーケースをついに駐車場に追いやり
 
プラスチックの6段引き出しケースだけ家の中に置かせてあげことにした
 
壁を挟んだ私のベッドの枕元に近い部分に置いた
 
その引き出しの中にトランシーバーを閉まっっていたパピームキー
 
その大きな声で目が覚めて以来眠れない
 
パピーのハンバーガー屋のせいで、夜寝るのが2時とか3時になった為
 
まだ睡眠不足の時間帯
 
再び寝ることが出来ず、パピーのせいだとパピーをイジメに行った滝汗
 
 
パピーはトランシーバーの電源は切ったから、サタンの仕業に違いないと反論してきた
 
この部分、普通ならアホ言うなと言えるが
 
うちの場合は事情が違う
 
電池を抜いたものまで鳴り続けたり、電話が鳴ったりすることがあるプンプン
 
パピーが電源を切って引き出しに入れたのが本当なら、やっぱりまた悪魔か何かそういう物の仕業チーン
 
冬休み中は午後に起きて来る娘が、私たちの口論で起きてきて早起き飛び出すハート
 
 
何か良い出来事で来年を迎えたいプンプン