一昨日の夜、悪徳弁護士が悪魔祓いの人を連れて来てくれた![]()
そのことを書く前に、今朝のパピーとの出来事を少々・・・・![]()
パピーの🐴と🦌は、ありえないレベルの🐴と🦌であり
時には命を落とすものもいた(猫)
パピーは自称ナチュラリスト
現代医療や薬で治らないとされているものが、まあ治ってしまう![]()
まあ、それは良い点だと思う
だから私は、耳の後ろをかき過ぎて傷になっている猫に
パピーにスプレーするように頼んでいたのにも関わらず
パピーは朝まで何もしていなかった
朝パピーに確認したら、黙ったのでスプレーしていなかったのがすぐにわかった![]()
それから数十分後、自分でパピーの商品をスプレーしようと猫を見てみると
なにやら首の後ろが湿って濡れている
いったい何をしたのかパピーに聞いてみると
首の後ろに寄生虫やノミ駆除の薬を垂らしていた![]()
やっぱり究極の🐴と🦌だ
私は傷口にスプレーするように言っていたのに、傷口は放置でノミ取りのスポイトを垂らしていた
これを使った時、乾くまで隔離しなければいけないのに
パピーは何度言っても記憶できないので他の猫と遊ばせていた![]()
パピーにはやっぱり何も頼めない![]()
悪魔が我慢できるか、私はパピーに総攻撃を始めた
どうしてこんなに頭が悪いんだ、普通は傷口の方が先なのに
どうしてスポイトを垂らそうと思えるのか、その思考回路はやっぱり🐴と🦌から来るんだな等
パピーは知っている
自分が怒り狂うと、更なる悪魔やその類を呼び寄せ
まったく関係ない第三者まで危害が及ぶことを
それなのに、感情のコントロールを失くし、私に暴言を吐き始めた
そしてお決まりのあのセリフ
「出ていく!」
出て行って欲しかったので、とりあえず出ていけとパピーに言った
でもよく考えたら、娘を学校にむかえに行くという仕事が残っている
日本のように、運転がおとなしくないので極力運転したくない
スクーターは練習した![]()
娘を自分でむかえに行きたくないだけの為に、パピーを引き留めた
今出ていったら、ますますサタンや悪魔に心を支配される、それでもいいのか![]()
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と、適当にかっこいいセリフを言ってみた
パピーもフラフラと出かける先もないので、あまり出て行きたくないというのが伝わってきた
でもそこは悪魔の意地、出て行かないが家事はしない!寝る!
と、パピーは床に転がって寝始めた
多分、怒ってエネルギーを消費したので疲れたんだと思う
悪魔憑きの人間は、すぐに疲れる
パピーの飲み物に、下剤でも混ぜてやりたい気分だがぐっと我慢![]()
そして悪魔祓い
最近、パピーが遠くで寝ていても夢見が悪かった
数時間毎に目がさめ、寝不足が続いていた
そしてベッドの上部分がロフトになっているのだが、その部分をギシギシを何かが歩いている音が聞こえていた
これはずっと前からだが・・・・・
悪徳弁護士の友人に、この家には絶対に何かがいる、そのせいで寝不足で疲れがとれないとメッセージを書いた
すると![]()
その日の夜、悪徳弁護士の友人が、悪魔祓いの女の人を連れてきてくれた
その悪徳弁護士は交友関係が広いので、悪魔祓いができる人がいるようなことはずっと前から聞いてはいた
だから私は伝えていた
悪魔祓いの人が来るなら、その日時は私たちに伝えずに
おおよそ、私たちが家にいるであろう時間に約束なしで連れてきてほしいと
その話をすっかり忘れていたが、悪徳弁護士のおじさんは、その悪魔祓いの女の人を
本当に一昨日の夜にここに連れて来てくれた・・・・・・・![]()
やっぱり続きは数時間後
悪魔憑きパピーと闘ったので、私も体力を消耗して疲れた![]()
少し寝る![]()