娘が7年生になり(日本では小学6年)、更に宿題の量が増えたチーン

 

去年は宿題が多すぎて宿題さぼり過ぎて留年の恐れがあると学校に言われ

 

後半は少しビビった滝汗

 

それなのに、7年生になってからはもっと宿題の量が増えたゲロー

 

殆どの子が宿題専用の家庭教師がついている

 

私達も過去には宿題専用の家庭教師に毎日来てもらっていたが

 

コロナで1年半程オンライン授業だったため、それをきっかけに経費削減で家庭教師はやめた

 

家庭教師に来てもらうのをやめてから、宿題放置で留年の危機に陥ったのだが・・・・・・

 

娘の友人たちは、家庭教師と一緒に解いた答えを夜にアプリ会話で娘にまわしてくれる

 

そんなんで意味があるのかと、彼らの様子をずっとうかがってはいたが

 

全ての宿題の答えが回ってくるわけではない

 

そして娘と契約を結んだ上差し

 

漢字の勉強をもっとするのなら、宿題を手伝ってあげると

 

 

 

日本だと小学生で習ったはずの分数の掛け算や割り算、ここでは7年生(中学1年)で習うらしい

 

習い方と書き方が日本と違うので、まず宿題の問題の意味を理解するのに時間がかかるショボーン

 

おまけにliteratureの宿題が曲者

 

受験英語はできたとしても、poemでの韻だとかリピートだとか同じアルファベットを使って音を一緒にするとか

 

受験英語でやっていないし会話では必要ないので非常に難しい・・・・・・・チーン

 

このliteratureの宿題のせいで、私は毎日夕方から夜にかけ数時間時間を浪費する羽目にチーン

 

娘はその間に、自分ができる宿題と漢字をやる

 

パピーにも協力させようと本を渡したが、椅子に座ったまま2時間位本を眺めていただけでこれは駄目だと思ったムキー

 

そう、パピーはヒジョウに頭が悪い

 

前置きが長くなったが、娘の宿題のせいで私たちは忙しくなった

 

 

毎週土曜日の昼はバレエのレッスン

 

小さい頃は喜んで行っていたが、娘の年位になってくるとバレエを辞めたがる

 

泣いて辞めたいと私たちに訴えてきたが、バレエは小さい頃からの思い出があるので

 

親としては辞めさせたくないショボーン

 

そして娘を駄目にするやり方、パピーは娘と契約を結んでいた

 

バレエのレッスンに行くごとにいくら払うとお金を渡していたゲロー

 

 

 

その嫌々のバレエでのレッスン中、娘は鏡に映る青い守護天使を視たらしい

 

守護天使は鏡に映っても視えるらしい

 

これは新しい発見ビックリマーク

 

 

娘が守護天使と悪魔が視えるようになり、今年の10月23日で1年になる

 

視え始めた頃はみえっぱなしでコントロールが利かなかったみたいだ

 

だんだんとみえっぱなしではなくなり、目を凝らして集中すると視える感じだった

 

そして時々、集中しなくても何もしなくても勝手に視える瞬間や日がある

 

娘自身も、どのような時に勝手に視えたりするのかわかっていない

 

 

土曜日はレッスン中、特に集中もしていないのに

 

鏡に映る大量な守護天使が視えたと教えてくれた

 

踊っている人の後ろをちょこちょこ追いかけている感じに視え

 

一緒に踊っている様子ではなかったそうビックリマーク

 

 

そこに赤や黒の悪魔の足は視えなかったのかを聞いたら、青の守護天使の足だけが視えたそうで滝汗

 

やっぱり普通の人には赤や黒い足があまり憑いていないみたいだが

 

パピーの周りや、私のここでの知り合いの周りには

 

意外と赤と黒の悪魔の足が憑いている人がいる

 

 

娘曰く、上品なレストランや場所では青い守護天使を持つ人間がほとんどで

 

ちょっと下品な場所や危険な場所にいる人には、赤と黒がもれなく憑いているそうで

 

守護天使と悪魔には、地域性も関係してくるようである

 

 

それにしても、前は目に力を入れて集中すればいつでも視えていたのに

 

最近では集中しても視えないことがあるそうだ

 

宿題で忙しすぎ、心や生活に余裕がないからなんだろうかえー

 

バイオリンとピアノを練習する時間も殆どない

 

バイオリンを弾いて心をもう少し豊かにすれば、また好きな時に視えるようになるのか

 

娘にお願いしながら、娘の能力をもっと磨いてみたいビックリマークビックリマークビックリマーク