娘の学校が夏休みになっても
あのにっくき音楽学校の試験がまだ残っている
娘もあまりやる気がないが
パピーが熱い
その為、娘のレッスンに付き合って忙しかった
といっても、まだ1日残っている![]()
パピーがどれだけ頭弱いのかを
忘れてしまわないうちに書こうと思う![]()
毎日普通とは違うことをするパピーなので
覚えきれない
- お手伝いさん、近くに引っ越してきたのに前と同じ時間かそれより遅く家に来る。パピーにそのことをお手伝いさんにやんわり言ってくれるようお願いした。そしてパピーが部屋の外にいたので、パピーに文句を言った後、お手伝いさんについて少し悪く言った・・・・・
近くに引っ越して来てこれ、家賃負担してこれ?はぁぁぁぁぁ?一言がっつんと言っとけ!とパピーに言ったところで、お手伝いさんがひょっこりパティオから現れた
私が吐いた暴言、全部聞こえていた。普通の旦那だったら、もうお手伝いさん来たからシーっと言うはずだ
- 私たちは副業をしている。相手のIDと電話番号とサインは必須。パピーが担当した人の用紙を確認したら、IDのコピーも電話番号もない
すぐにパピーの元に行き、パピーを追求。 一昨日の出来事なのに、誰を相手にしたのかも覚えていない。ありえない。 名前をみても、どこの誰かもわからない。もう本当に馬鹿かと・・・・・・・
- 娘の風邪が移り喉が少々痛かった。薬はなるべく飲みたくないが、喉のイガイガだけは我慢できなかったので、何かないかとパピーに聞いたら、これだと渡してくれた。私も馬鹿だった、ちゃんと箱の文字を読めばよかった。横文字なので面倒で飛ばす癖ができてる、相手はパピーなのに・・・・・
ごっくんと飲んだ後、箱の文字を確認。 ~咳こんで気管支が痛い時に~ と書いてあり、喉の痛みにとはどこにも書いていない。それなのにパピーの中では、薬は全部同じ
薬はなるべく飲まないと決めているのに、肺や気管支が痛む時にと書いてあるような薬を飲んだことは、生理的に吐きそうだった
この1週間の間に
もっともっとパピーは普通の人には理解できないことをしたが
もう毎度のことなので3つ思い出すのがやっと
音楽学校だが
去年はあのにっくき女教師に点数を改ざんされ
わざと落第点数を付けられたので
今年は事前に優しい(青い守護天使3人憑き)先生に相談した
娘の試験用紙の写真を撮ること
何か問題が起これば、それを開示すること
そして娘に少しチップを渡し
油性マジックで答案用紙に答えを書くように言っておいた
あんな学校どうなっても良いが
勉強したことが試験に正しく反映されないの娘が気の毒だ
あとはバイオリンの演奏試験が残っている
娘は音楽学校で5学年も上の生徒と同じ課題曲で試験に臨む
それが終われば、完全に夏休み