先週、久しぶりにパピーと二人でレストランで食事をした

 

時々国語の家庭教師に来てもらうことになったので

 

家庭教師の先生が来てくれている間に

 

パピーと二人だけで出かける時間ができたゲロー

 

 

娘が生まれてから、パピーとレストランに入ったのは初めてだったかもしれない

 

相手がパピーではなく、ロイド様だったらと思ったが

 

私のパートナーは黒い堕天使を持つパピーショボーン

 

レストランでの写真の時のパピーは普通の男だった

 

出会った頃を一瞬思い出しもしたが

 

やっぱりパピーは人間性が低いパピーに違いなかった

 

家に帰り、早速パピーと喧嘩になったショボーン

 

理由は些細なことだが、相手は堕天使を持つパピー

 

些細な理由が、ものすごい口論に発展する

 

口論になる時、娘は時々私の口や肩にパピーの黒い悪魔の手を見る

 

パピーの悪魔が私をコントロールして口論をさせているのは確かだプンプン

 

 

そして昨日、パピーの人間性の低さを再び再認識した

 

娘は音楽学校に行きたくない

 

パピーだけが音楽学校に固執している

 

娘は授業が嫌で、こっそり音楽学校の授業を抜けて近くの公園に逃げ出す

 

偶然life360というアプリでチェックしていて気づいたショボーン

 

娘を憎んでいる女教師と一部の職員がいる為

 

音楽学校の例の事件に関わっていない人たちから

 

特例として娘の授業中は教室の外で待ってもいいと許可をもらっている

 

それにも関わらず、パピーは最初の数回だけ教室の外で待っていただけで

 

後は私に黙って公園のベンチで寝たり車の中で寝ていたムキー

 

授業をさぼっていた娘と偶然公園で会ったパピー

 

私が何度電話しても、パピーはなかなか電話に出ようとしなかった

 

やっと嫌々電話をとったパピーは

 

やはり最初私にウソをついたショボーン

 

トイレに行っている間に見失ったが、娘が教室に入るのは確認したと大嘘

 

本当は公園で寝ていたチーン

 

娘に確認すると、学校に行きたくないからと正直に教えてくれた

 

 

何度か書いているが

 

黒い足(堕天使悪魔)を持つ人間は、息を吐くように嘘をつく

 

昔ここに6年住んでいた黒い悪魔を2匹持つ泥棒お手伝いさんも

 

次元を超えた嘘つきだった

 

バレバレなのに、平気で嘘をつき通す

 

私が他に知っている黒い足の持ち主も

 

共通して

 

通常人にはありえないウソを平気でつく

 

悪魔がそうさせるのか

 

人間性が低いから悪魔がついているのか

 

娘にはその順番まではわからない

 

だが

 

黒い足を持っている人間が

 

とんでもない嘘つきだと言うのは

 

パピーが証明してくれている

 

ウソをつくのだけはやめてくれと言っているのに

 

パピーはすぐにばれる嘘もやめられない

 

寝る前に聖書を読んでいるパピーを見て

 

時々哀れに思うショボーン

 

どんなに聖書を読んでも

 

どんなに祈っても

 

パピーは出会った頃とまったく変わっていない

 

やはり人間性が低かったり

 

魂のレベルが低すぎると

 

死ぬまでそのままでいってしまうのかもしれないと

 

パピーをみてつくづくそう思う

 

だからそんな相手と結婚しないようにするしかない

 

楽しい結婚生活は望めない笑い泣き

 

私も娘のように

 

守護天使や悪魔が視えていたら

 

パピーなんか絶対に選ばなかったのなあと思う真顔

 

 

余談だが

 

人についている天使の色がみえるのは便利かもしれないが

 

いいと思っていた人が赤や黒い足を持っていたと知った時

 

娘は少し悲しくなるらしい滝汗

 

 

これも余談だが

 

娘と喧嘩した時

 

「ママ、本当は赤い足持ってる!」と嘘をつかれたことがある

 

その時私は鳥肌が立ち、何故か涙がポロポロとゲッソリ

 

自分に赤い悪魔が?!と思っただけで精神崩壊しそうなくらい傷ついたというのに

 

赤より最悪な黒い悪魔を持っているパピーは

 

何ら動じず悲しむこともなく普通に生きている

 

やっぱり悪魔えー