親友の誕生日パーティーにて

 

炎天下のホテルのプールとジャグジーで友達と楽しんだ娘

 

日本と違い、学校の友達と遊ぶのも全部親が送り迎えなので

 

相手のお母さんが家まで連れて来てくれた

 

娘はものすごい日焼けをしてぐったりして帰ってきたガーン

 

現地の人達は日焼けを気にしないが

 

日本人の私は日焼けを気にするので

 

普段から娘には長袖を着せて日焼け対策をしていた

 

娘を監視できなかったので

 

娘は日焼けのことを考えずにプールで何時間も遊んでいたらしいチーン

 

そして日焼けの痛みで服を着ることができなくなり

 

娘は3日間も学校を休むことになった

 

正直に書くと

 

遅刻も欠席も平気なだらしがない娘だ・・・・・

 

超マイペースな娘で

 

大人や学校の先生が何を言おうとまったく動じない

 

留年するかも(小学生でもあり)と学校から言われても

 

まったく改めない

 

守護天使や悪魔が視えるようになり

 

更にそれが増していった笑い泣き

 

今は火曜日の朝

 

本来なら2時間前に家を出て学校に行っているはずの時間が

 

まだ娘は私の机の向かいで宿題をやっている

 

今日の宿題こそやって行かないと

 

さすがにやばい状況になるらしい

 

寝る前にやればいいのに

 

突然寝る前にミキサーを取り出し

 

アイスクリームを作ったりする娘だショボーン

 

そして宿題をやる時間がなくなったと

 

私と口論になる

 

ママ、お願い手伝ってと言われたが

 

私は昨晩、最後まで娘のお願いを無視し続けた

 

結果がこれだチーン

 

宿題ができるまで学校に行こうとしない娘

 

こうなるのだったら

 

宿題を手伝った方がましだったのか笑い泣き

 

娘は宿題をやらない言い訳に

 

あの先生は赤い足(悪魔)を持っている人だからやらなくていいと

 

上から目線

 

あの先生は青い天使(いい天使)がないからどうだっていいと

 

これもまた上から目線

 

悪魔憑きの人がわかる為

 

その人の人間性がわかってしまう為

 

悪魔が憑いている人間性の低い大人の言う事は聞きたくないらしい

 

理解できるが

 

そこは学生という立場上、我慢するしかないと言ってあるプンプン

 

パピーに関しては

 

パピーが父親としてごく当たり前のことを娘に言っても

 

ふん、悪魔のくせにとパピーを小馬鹿にする

 

パピーは娘に何かを言っても娘が聞かないことがわかってきたので

 

最近パピーはあまり娘に注意をしなくなった

 

娘に守護天使が視える能力があったとしても

 

自分の本当の父親に悪魔が憑いてさえいなければ

 

あまり問題がなかったはずだ

 

パピーに黒い悪魔が憑いているせいで

 

私の家族は上手く行かない笑い泣き

 

このブログを書いている向かいで

 

悠長に宿題をやっている

 

日本と違い

 

車で学校まで必ず連れて行かなければならない

 

娘の遅刻のせいで

 

私たちは何度仕事やその他の計画が狂ったことか・・・・・・チーン