実は今週、悲しい知らせが届いたチーン

 

 

車の中に人がいないと思い

 

隣の車を傷つけることが平気だった〇女教師、口論の5年後に娘の担当になった

 

あの時駐車場で口論になった中国人(だと思われていた)の娘だと女教師が知り

 

わざと娘の点数を改ざんし、学校を追い出そうとした

 

もともと、その学校に未練も何もなかった私は

 

パピーを使い、事を大きくしようとした

 

すると向こうは和解を求めてきた

 

だが、あの女のせいで1年同じ授業を繰り返さなければならなくなった娘は猛烈に怒っていたムキー

 

親としてその感情は理解できる愛

 

親の喧嘩のとばっちりを受けたのは、まったく関係ない娘

 

だから私は友人の悪徳弁護士に頼み

 

その女教師を学校から追い出そうと皆で話し合った照れ

 

直ぐにやると誰がやったかバレるので、8か月我慢して大人しくしていた

 

あの女は学校で娘を見ると、いつも睨んでいるらしい

 

娘に我慢して無視するように、時を待つようにと言ったおねがい

 

悪徳弁護士の友人弁護士に、国の上の方で仕事をしている友人がいる

 

〇〇金という名目で裏金を渡し

 

あの女を退職させる依頼をしたウインク

 

2ヵ月の工作期間の後、ついにあの女に退職命令が出たびっくりマークびっくりマークびっくりマーク

 

結果を見て確認した後、残りの謝礼を払う約束になっていた滝汗

 

 

あの女が学校にまだいる

 

1週間余裕をもって待ってみたが、まだあの女は学校にいる 

 

何故なのかを悪徳弁護士経由で調べてもらったら

 

またあの女の母親の友人とやらの男が

 

代わりに他の先生をやめさせることで

 

あの女を救っていたムキームキームキームキームキームキー

 

代わりに辞めさせられた先生は

 

娘もパピーも仲が良かった、音楽を愛するいい先生だった

 

私たちのせいでと、パピーと娘(私たちの会話を盗み聞きして知っていた)は悲しみに明け暮れていた

 

もうここまで来たら、あの女を退職させるまで頑張ろうビックリマーク

 

ということになり

 

今度はちょっとだけ不正な手ってくれるそうだ滝汗滝汗滝汗

 

私達、何もしらない聞いていない滝汗

 

悪徳弁護士の職業柄、あらゆる所に知り合いがいる

 

それを使い、今度こそ追い出してくれるそうだ

 

そして、あの女のせいで辞めさせられたいい先生を

 

もう一度学校に戻してもらう仕事も増えたプンプン

 

 

 

前置きが非常に長くなったが

 

私はその話の時

 

パピーの悪魔の力を使うことを思いついた

 

やっては駄目な事くらいわかる

 

悪魔に魂を売るというよくあるセリフが頭の中グルグル

 

パピーの悪魔にお願いすれば

 

まともな守護天使がいる私の立場はどうなる

 

私の守護天使は悲しむのではないか等考えた

 

だが、どうしてもあの女だけは許せないと思った

 

どこまで卑怯で往生際の悪い性悪女なのかと

 

これはまだ書いていなかったが

 

実は娘が視た3人の黒い足(悪魔)を持っている人間が

 

その女教師なのだびっくりマークびっくりマークびっくりマークびっくりマークびっくりマーク

 

その女以上に悪い色の組み合わせを持った人間を

 

娘はまだ知らない

 

だから私は心がまったく痛まない

 

悪魔が3人も憑いている腐った人間

 

 

パピーの後ろに常駐している悪魔にお願いした

 

「パピーの悪魔さん、お願いします!どうかあの女教師を学校から追いだしてください!パピーをもっと大事にします!」

 

 

すると、娘の頭の中に悪魔の声が入った

 

「今は駄目だ」

 

今は駄目?今は駄目なら、他の時はOK?と視えない悪魔に聞いても

 

娘の頭の中に返事はなかった

 

だが、今は駄目でも今度はOKととれる

 

それを見ていたパピーは

 

やめろ!やめろ!絶対にそれだけはやめろ!

 

 

パピーの悪魔に向って叫んでいた私から逃げた

 

パピー、悪魔が憑いているくせに

 

まともなところもあるえー

 

悪魔にお願いをしてみたが

 

まだ正式に聞いてもらったわけではない

 

悪魔にお願いすることが

 

どういうことかくらいわかっている

 

だが、パピーの悪魔のせいで

 

私は15年以上も不幸であり

 

ありとあらゆる災難にも遭ってきた

 

少しくらい、何か恩返しをしてくれても良いのではないかと

 

思ってしまった滝汗

 

パピーの悪魔を追い出したいと思っていたが

 

パピーはまだまだ悪魔を追い出せそうにない

 

ならば、共存という道もあるのではないかと

 

思ってしまう今日この頃 です 滝汗滝汗滝汗