昨晩、悪魔憑きのパピーと真面目に話合ったウインク

 

お手伝いさんの事について

 

私たちは、娘の為だけに毎朝6時前に起き

 

朝食と学校用の弁当を作る

 

パピーが娘を学校に送って行っている間に再び私は1時間程寝

 

パピーが帰ってきたら二人で朝食という生活

 

なかなか起きない娘を起こすのも毎朝大変である

 

同じ敷地内だが

 

駐車場が少し不便な所に位置する為

 

私が娘の弁当と朝食を作っている間に

 

パピーは車を家の前まで持ってくる作業がある

 

だから私たちは犬猫のトイレ掃除を朝からする時間がない

 

泊りのお手伝いさんがいれば

 

私たちが朝から忙しくしている間に猫のトイレを掃除してくれ

 

私たちはすぐに自分たちの朝食の準備を・・・・・と考えているからであるプンプン

 

前の泥棒お手伝いさんは、少しはこれに貢献してくれていた

 

だが

 

今の新しいお手伝いさんは

 

パピーが学校から帰ってくる頃に起き

 

そして自分の朝食を30分かけて丁寧に作り

 

パティオで優雅に紅茶やコーヒーを飲みながら

 

ホットサンドをスマホを見ながら食べている真顔

 

私達がお手伝いさん?状態である

 

 

学校から帰ってきたパピーは

 

まず犬猫の糞尿掃除から取り掛かる為

 

朝食を作る時間が30分も遅くなる

 

この家は、掃除洗濯料理より

 

犬猫の世話が第一優先だと伝えていた

 

彼女も面接の時、猫のトイレ掃除こまめにOKと言っていたのに

 

ウソではないかえーん

 

パピーがお手伝いさんにやんわりと何度か伝えても

 

猫のトイレ掃除だけは改善されない

 

少し強く言えば

 

手にバクテリアがついて病気になりそうで怖いわぁぁぁぁ笑い泣き

 

もういったいあなた何のためココで寝泊まりしているのかガーン

 

そして過去に働いた家の家主に酷く扱われた経験があり

 

私たちが何かを言えば、100倍ネガティブな方に考えて病気になってしまうらしいゲロー

 

 

私たちが家を留守にしている間

 

猫のトイレ掃除とごはんと水をお願いしていても

 

いつも私たちが家の中に到着すると

 

お腹を空かせた猫たちが鳴きながらやってきて

 

猫のトイレは💩であふれ

 

ピアノの下には犬のおしっこ

 

水の容器は空っぽになっていても

 

お手伝いさんは9時頃にはドアを閉めて就寝ふとん1

 

 

 

掃除は時々誰かに頼めばできるし

 

昼は自分たちで作ったり注文もできる

 

犬と猫の世話重視でお手伝いさんが欲しかったのに

 

とにかくほとんどしてくれない

 

だからパピーと久しぶりに真面目に話合い

 

お手伝いさんに辞めてもらうことに決めたプンプン

 

例え未接種でRh-のパピーたちと同じ血液型を持っていたとしても

 

もうこれ以上の我慢は無理に思えたプンプン

 

 

 

今朝、パピーにお手伝いさんに辞めて欲しいと伝えたかを聞いたら

 

だめだ、怖くて言えない・・・・・・・チーン

 

 

パピーはお手伝いさんが苦手

 

3か月だけいたいつもハッピーなお手伝いさんには何でも言えていたパピーなのに

 

このお手伝いさんにだけ、パピーはズケズケと言えない

 

こんなパピーを見たのは初めてだびっくりマーク

 

そして朝食を食べながら、私はいろいろと考えた

 

パピーには悪魔が憑いている

 

だからパピーはヒジョウに口と性格が悪い

 

言える人間には、とんでもない悪態を平気でつく

 

そんなパピーがこのお手伝いさんだけには怖くて何も言えない

 

ということはびっくりマークびっくりマークびっくりマークびっくりマークびっくりマーク

 

パピーの悪魔がこのお手伝いさんを恐れているはてなマークはてなマークはてなマークはてなマークはてなマーク

 

 

ペットの世話をほとんどしないのだけ我慢すれば(当初の目的と違ってくるが)

 

このお手伝いさんがパピーの悪魔祓いのきっかけになってくれるのかと

 

パピーとそのことについて

 

今朝再び話し合い

 

このお手伝いさんにもう少しいてもらうことにしたニヤニヤ

 

結果吉とでるのか乞うご期待!!

 

パピーも自分に憑いている悪魔は追い払いたいようであるおねがい