守護天使の色 良い 緑→黄→青→赤→紫→黒 悪い
一人の人についている守護天使の数 2人・1人・稀に3人
パピー:青い守護天使1人と黒い堕天使1匹 / 娘と私:青い守護天使2人
これを書いたかどうか思い出せないが
まだ40代だったパピーとは大違いの頭の良かったお兄さんが先月亡くなった
亡くなった事が新聞に載った程、ある業界の多くの人にとって
パピーのお兄さんは亡くなって惜しい人だったみたいだ
いろいろ過去にパピーの家族といろいろあったお兄さんとは数年会っていなかった
亡くなった知らせをパピーの友人から聞き
亡くなった病院に夜にパピーと娘と行った
日本とは違い遺体に対する何かが足りないと思った![]()
亡くなって6時間以上は経っているはずなのに
お兄さんの耳や鼻からブクブク泡や体液がベッドに流れ出たまま置かれていた![]()
うちのパピーがどれほど🐴と🦌でおかしい人間かがわかる出来事があった
娘を呼び
何をするのかと思ったら
パピーは、亡くなっているお兄さんの目を指で開いて娘にこう言った ![]()
「ほらほら、みてみて、兄さんの目は青いだろ、パピーのファミリーはみんな目が青なんだ
」
娘ぽかーん![]()
パピーの自慢は、パピーのマミーとパピーの目が緑と青だったこと
特に悪魔が憑いている以外何もない、パピーの唯一の自慢であった![]()
その出来事をその日の夜に娘が私に話してくれた
何かやってるなとは思っていたが、そんな馬鹿なことをやっていたとは・・・・・・![]()
![]()
パピーはあり得ないくらいおかしい
このお兄さんの出来事で思い出したが
パピーのマミーが亡くなる前に
パピーはこれと同じようなことを私にもやっている
たまたまパピーのマミーの具合が悪くなり寝たきりになった時
私たちは日本に長期帰省をしていた
そしてiPadのフェイスタイムでパピーは見せてくれた
「ほら、マミーがもう目を開けなくなったんだ
」
と、笑いながら昏睡状態で目線が定まっていなかった自分のマミーの目を
指でがっつりと開いて私にビデオで見せてくれた![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
あの時もそうとうこの男🐴と🦌だなと思ったが
それと同じことを自分の娘にもやったのか・・・・・![]()
さすが悪魔が憑いているパピー
普通の人がしないことを平気でする
そして悪気無し
あの時、パピーの近くでは昏睡状態になったりしたくないと思った