一昨日夜、半年ぶりに連絡を取った現地の友人(男半分女半分)

 

お互いの近況報告とコロナワクチン未接種再確認をしたり

 

話しが弾んだラブ

 

そして・・・・

 

実はうちの娘(娘もなついている)が視えるようになり

 

パピーに悪魔が憑いていたことが判明したことを話した

 

すると

 

「ずっと前からサタンが中にいると言っていたけどぉぉぉぉ今更?」

 

と驚きもされなかったえー

 

確かに彼/彼女は、知り合った頃からパピーの中にサタンがいて黒い影が見えると言っていた笑い泣き

 

あの頃は何か言ってるわくらいにしか思っていなかった笑い泣き笑い泣き笑い泣き

 

それなので

 

実はサタンではなく、悪魔(堕天使)だと教えといた

 

でもパピーは良いものも持ってるわよねドキドキと彼/彼女は言った

 

だから

 

パピーは実は青いまともな天使も一人持っていることを教えた

 

パピーをよく知っている共通の友人の彼/彼女の言っている事と

 

娘が見えるものが一致していた

 

余談だが、パピーはこの友人こそサタンが憑いているとずっと言っていた真顔

 

勘違いもいいとこで、実際に悪魔が憑いていたのはパピーの方だった

 

 

娘が守護天使が視えるようになってからは会っていないので

 

娘にぜひこの友人に憑いている守護天使か堕天使の色を確認してもらいたい飛び出すハート

 

 

 

そして久しぶりに会おうということになり

 

昨日の昼頃久しぶりに外で会った

 

2人でパピーの悪魔の話しで盛り上がった!!

 

たまたま娘の学校の近くのイタリアンレストランで会ったので

 

店で別れ

 

歩いて娘の学校まで行き

 

パピーがむかえに来るのを娘と一緒に待った真顔

 

そしてパピーから・・・・

 

お手伝いさんの兄弟が亡くなったので、お手伝いさんが家に帰ったことを聞いたショボーン

 

 

 

お手伝いさんがここに来た当日

 

パピーのお兄さんが亡くなった

 

それから数日後、お手伝いさんの叔母さんだったかおばあさんが亡くなり

 

同じく金曜日の昼に仕事そのままで帰って行った

 

今回も金曜日の昼・・・・・

 

 

 

毎週土曜日の午後に、お手伝いさんはここから車で1時間程の自宅に帰り

 

月曜日の朝に再びここに来る

 

偶然に違いないが、少し疑った滝汗

 

パピーはお手伝いさんが部屋で泣いているのを見たから嘘ではないと言う

 

確かに自分の洗濯ものを干しっぱなしで帰っている

 

いつもは家に帰る時はベッドの上は綺麗に整頓されているのに

 

下着までごちゃごちゃに置かれてあった

 

 

 

お手伝いさんが不幸を呼ぶのか

 

パピーと出会ってしまったことで

 

お手伝いさんに不幸が重なってしまったのかプンプン

 

パピーに実際に悪魔がついているだけに、考えなくていいことまで考えてしまう

 

あまり昔は気にも留めなかったが

 

この友人は、この家に何かを感じると言っていた記憶が蘇った

 

娘と同じく、この家で髪の長い女を見たことも教えてくれたチーン

 

古い家にはよくあることよぉラブラブと友人に言われた

 

この家は確かに築100年以上経過しているゲローチーン

 

そしていろいろ過去を思い出してみれば

 

10年以上も前に、他の女牧師から

 

この家に何かを感じると言われたことがあったようななかったような滝汗

 

 

書いていることが嘘っぽいブログなので

 

昨日、現地の友人とイタリアレストランで昼を食べた証拠

 

たまたま日本のデビットカードで払ったので円表示で確認が取れるウインク