赤い足について書こうと思っていたが

 

昨日の出来事から・・・・・チーン

 

話せばちょっと長くなるので簡単に

 

私の娘は

 

普段の学校とは違い

 

政府が募集している音楽学校に運よく受かり

 

かれこれ6年程通っている

 

一度退学したら、二度と入れない

 

優秀な生徒には将来留学費用まで出してくれ、入るのには競争率が高い

 

子供の頃は子供の将来を考えいろいろやらせてみるのは当たり前だ

 

練習をほとんどしないのに、娘は器用にピアノもバイオリンも弾くし

 

学校で年上の生徒たちも抜いて1番の成績だ(演奏のみ)

 

だからパピーはうれしくて仕方がない

 

でも娘も思春期をむかえ、自分の意思が出てくる

 

自己主張が強すぎて私たちはヘトヘトチーン

 

ピアノもバイオリンもそんなに好きではないから

 

音楽学校をやめたいと娘がいい始めた

 

時間の無駄だからと

 

プライベートレッスンのみで、自分のペースで続けたいとのこと

 

だからそれをパピーに話したら

 

やっぱり・・・・・笑い泣き

 

簡単にキレたびっくりマークびっくりマークびっくりマークびっくりマークびっくりマーク

 

烈火のごとく怒りはじめた

 

私が娘をそそのかし、学校をやめさせたいと妄想までしている

 

娘本人がやめたいと言っているのに

 

パピーはそれを受け入れられない

 

音楽で簡単に食べていけないのがわかるから

 

私も音楽の道にすすもうとはしなかったというのにえー

 

音楽は生涯の趣味でいいと、パピーには理解できないみたいだ

 

パピーはブチ切れた挙句

 

例のごとく・・・・・・

 

娘はパピーが強要している音楽学校があと30分で始まるという時間帯に

 

携帯を切ったまま、家からいなくなってしまった

 

またいつものアレかと

 

娘と二人で

 

平和になったね、空気が軽くなったねと意見が一致おねがい

 

 

 

音楽学校の一部の悪者たちの策略により

 

私はその学校に立ち入り禁止の身にされてしまった

 

悪いことは何もしていない

 

過去に音楽学校の駐車場である女とトラブルになった

 

それが運悪く5年後に娘の担任にチーン

 

私は気づきもしなかったが、向こうは私があの時の女だと気づいたみたいで

 

その復讐にと、私の娘を学校から追い出そうとした

 

娘に非はないので、私はパピーと学校連中相手に戦った

 

大人しい家族だと舐められていたようで、事を大きくされるとは思わなかった連中は

 

復讐に加担して私の娘を追い出そうとしたことが公になる方が

 

連中にとって都合が悪いことに気づいたのか

 

態度を変えてきて和解とされたが

 

学校にはお母さんは入れませんとなったチーン

 

陥れられたことは悔しいが、悪徳弁護士に言われてしばらくそのままにし

 

そのことには関心がない振りをし続けている

 

いつか復讐のチャンスを悪徳弁護士と狙っているので問題ない真顔

 

学校から追い出してやるので、首洗って待っておけ・・・・・フフフ

 

だから

 

新しいクリスチャンの大人しいお手伝いさんにお願いし

 

Uberで一緒に音楽学校に行ってもらった

 

そして音楽学校から帰ってきた娘とお手伝いさんと3人で

 

娘がパピーの悪魔が視えること等を正直に話し

 

それでもこの家にいてくれるかの確認をしたプンプン

 

恐れたら悪魔の思うつぼなので

 

自分は怖くないと言ってくれたお手伝いさんえーんえーんえーん

 

そして平和な時間が流れ・・・・そんな時にパピーが無言で突然帰ってきた

 

帰って来なくてもいいのにと、娘とセリフがかぶった爆  笑

 

パピーは無言でシャワーを浴び

 

無言で階段の踊り場の自分の簡易キャンプ用ベッドで床に就いた

 

パピーが怒り狂ったせいか、また何か悪いものを家に呼び寄せたんだろう

 

普段は夜中に目が覚めない私が

 

夜中に3回も目が覚め

 

娘は久しぶりに悪夢にうなされた

 

全部パピーのせいムキー

 

そして今朝

 

新しい家庭教師の人からメッセージが入り

 

もう家庭教師として行けなくなったと・・・・・・・・・滝汗滝汗滝汗滝汗滝汗チーン

 

家庭でトラブルが発生し、精神的にそれどころではなくなったと書いてあったが

 

一昨日初めて来た時は

 

これからよろしくと挨拶もし、いい感じにスタートできたと思っていたのだがチーン

 

これも全部パピーの悪魔の仕業に違いないびっくりマーク

 

新しい家庭教師の時間帯に合わせるため

 

音楽学校の時間を変えてもらった

 

娘は仲の良かった友達と会えなくなってしまった

 

だから余計に学校をやめたいと思うようになった

 

娘が音楽学校を我慢していたのは、友達に会える為だけだった

 

パピーは音楽学校をやめさせたくない

 

そこでパピーの悪魔は考えたびっくりマーク

 

家庭教師が来なくなれば、音楽学校の時間を以前に戻せる

 

友達と再び会えるようになった娘は

 

音楽学校をやめたくないと考えるに違いないびっくりマーク

 

パピーの悪魔の思考回路もパピーと同レベルなのかえー

 

 

というわけで

 

やっと見つかった質の高い家庭教師も

 

たった1回の授業で終わりとなった・・・・・・・・・プンプン

 

 

パピーが思うように事が運ばなければ

 

悪魔がパピーの味方をし

 

何か悪いことが起こるに違いない

 

娘がパピーの悪魔を視えようになるまではこんなこと考えもしなかったが

 

パピーに逆らい、パピーの意に反することをしようとすると

 

私達他の家族にさえ不幸が起こる

 

パピーの悪魔の力、恐るべしっびっくりマークびっくりマークびっくりマークびっくりマークびっくりマーク

 

 

また家庭教師探しが始まった・・・・・・チーン

 

いろいろな物が視えるようになった娘は

 

人生悟ったようにドンとしている

 

物事にまったく動じない

 

日本と違い、小学生でも容赦なく留年する

 

留年するかもしれないレッドカードを渡され

 

校長自らが私達と面接を望み、これからの残り期間しっかりやらせると約束までした

 

それなのに

 

当の本人は他人事チーン

 

学校の勉強なんて出来なくても、何か得意なことを一つ磨いて極めろとかっこいいセリフを娘に言ったことがある

 

それを真に受けた娘は

 

学校の勉強は大切ではないと思い始めた滝汗

 

そして娘はハッカーになりたいと言っている滝汗滝汗滝汗滝汗スター