酒乱で手癖が悪かったお手伝いさんが出て行った後

 

お手伝いさんに盗まれていた私のKiplingのバッグ

 

使うのも気持ち悪かったので椅子の上にずっと置きっぱなしにしていたえー

 

子供がそのバッグを手に取って使おうとした時

 

突然守護天使さんの声が頭の中に入ってきたらしい

 

それもちょっと真剣で心配しているトーンびっくり

 

「それを触っては駄目です」

 

そして娘がバッグを手に取るのをやめると

 

バッグの周りに黄色っぽい光がボーっと出現しスター

 

また守護天使さんから

 

「もういいですよ」

 

と娘の頭の中にメッセージが来た

 

娘が盗まれていた私のKiplingのバッグを勝手に使っているのをみて

 

そんなバッグ使うのをやめてと言った時にこの話をしてくれた

 

 

 

そしてもう一度守護天使さんの声が聞こえた時が・・・・・

 

 

 

パピーがまたくだらない事でコントロールをなくした時真顔

 

私はなんとかパピーの心を悪魔が支配しないよう

 

パピーの体をベチベチと聖書で叩いていた

 

やっぱりただ叩くだけでは駄目だったのか

 

「psalms24を読みなさい」

 

と、娘の頭の中に守護天使さんの声が聞こえた

 

その二度だけ娘の頭の中に守護天使さんの声が聞こえてきた

 

私には聞こえないので

 

もしも娘が嘘を言っていたらわからない

 

でも娘がそんなウソをついて何になるのかを考えたら

 

やっぱり本当に聞こえているんだと思うあせる

 

そしてパピーにpsalms24を読ませて落ち着かせた

 

悪魔がついているパピーが家にいると

 

家族には平和な時間は永遠の訪れない・・・・・・・叫び