角質は悪者?
削りすぎると起きる足の変化
かかとの角質は
分厚いと気になりますよね。
だから
「全部きれいに削って」
と言われることもあります。
でも、角質は本来
肌を守るためにできるものです。
必要以上に削ると
外からの刺激を受けやすくなり
乾燥が強くなり
体は守ろうとして
さらに硬くなることがあります。
つまり
削る → 乾燥する → もっと硬くなる
という循環が起きる場合があるのです。
だから華爪美では
どこまで削るかより
どこは守るかを見ています。
足は
その場だけツルツルに
する場所ではなく
これからも歩き続けるための土台。
削るより、守る。
それが、私のフットケアの考え方です。
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