爪は皮膚の中間だった
爪は何からできているか
考えたことはありますか?
髪の毛と同じようなもの
と思われている方も多いのですが
実は爪は「皮膚の仲間」です。
爪はお肌と同じ
「ケラチン」という
成分からできている組織。
そのため
顔や手の皮膚と同じように
乾燥や年齢の影響を受けます。
・縦筋が増えてきた
・爪が薄くなった気がする
・白い部分が目立つようになった
こうした変化も
年齢とともに起こる
自然な現象のひとつです。
だからこそ
爪を整えることは
見た目だけの問題ではなく
指先全体の土台を整える
大切なお手入れになります。
これからの手元の印象は
日々のお手入れの積み重ねで
少しずつ変わっていきます。
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