潤いを逃がさない
前回潤いを逃がさない工夫が必要
というお話をしました。
では
その工夫とは何か。
答えは
潤いに“フタ”をすることです。
オイルで潤いを与えても
フタがなければ
時間とともに
少しずつ逃げてしまいます。
特に年齢とともに
潤いを抱え込む力が弱くなると
「塗っても戻る」
そんな状態を感じやすくなります。
フタをするケアは
潤いを増やすためではなく
今ある潤いを守るためのもの。
その方法の一つが
パラフィンケアです。
しっとり感が
その場だけで終わらず
続く理由はここにあります。
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