表面がボコボコだった
自爪が変わった
こんにちは。
山形のネイルケア専門サロン
「華爪美(はなそうび)」です
今日は
実際に通ってくださっている
お客様のエピソードを
少しご紹介したいと思います。
「人に見られるのが
ずっと恥ずかしかった」
ご相談に来てくださったお客様は
ずっと爪の表面のボコボコを
気にされていたそうです。
手元を見られることに抵抗があり
お会計や書類を渡すとき
つい手を引っ込めてしまう
そんなクセがいつの間にか
当たり前になっていたと
話してくださいました。
見た目の問題だけでなく
「子供たちから
ママの爪何で凸凹なの」って
言われる前に変えられたら…
という気持ちもあり
勇気を出してご来店くださったそうです。
初めてのご来店時
爪の表面には波打つような凹凸があり
乾燥や小さな傷も目立っていました。
でも、丁寧にケアを続けていくことで
少しずつ爪が変わっていき
凸凹がなくなっていきました。
何より印象的だったのは
「最近、子供の前で手を出すのが
気にならなくなってきました」
とお客様が笑ってくださったこと。
爪が整っていくと
見た目だけでなく
心まで軽くなるんですね。
🌸隠したくなる手元が、“見せたくなる”指先に
「写真を撮るとき無意識に手を後ろにしてしまう」
「お金の受け渡しで恥ずかしさを感じる」
「清潔にしてるつもりなのに、爪だけが気になる」
そんな声をたくさん聞いてきました。
でも、ケアを通じて
「手を出すのがこわくなくなった」
「これが私の爪。ずっと見てたい」
「爪が気にならなくなった」
嬉しい言葉が聞かれるように…
☘️爪に悩むあなたへ
そっと背中を押せますように
華爪美では
ネイルを飾るのではなく
“根本から整える”ことを大切にしています。
爪の表面の凹凸、深爪、むしりぐせ、二枚爪…。
「こんなことで相談してもいいのかな」と
思うことこそ、ぜひお話しください。




