私は若い時は神経質で、家族や彼氏に守られないと生きていけないと思っていて、ストレスを感じやすくとても弱い人間であったと思う
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生きづらくて生きづらくて…
何でこんなに苦しいのかと、毎日思っていた時期もあった。
その理由が乗り越えた今だからわかる




自分を大切にしてくれない彼氏に依存をしていたから…。大切にしてくれない人に依存をすればするほど、自分に自信も無くなり、顔色を伺い自分らしくいられず我慢の連続。自分がどう彼氏の言いなりに動いても、結局は相手は満足してくれるわけではなかった…
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うまくいかない事があると「お前のせいだ!」と言われ、否定されたりもした。
今考えたら、最悪なDV男であり、典型的な被害を受けやすい女性のタイプだったんだと思う。
今は、自分を否定する人や、大切にしてくれない人は周りにいない。その環境はたまたまではなく、自分で作っている。自分を都合良く大切にされないと少しでも感じさせるような男性に深入りはしない





期待もしない!
その相手の弱さや問題に自分が巻き込まれない。
おかげで私はとても周りから大切にしてもらえる人間なんだ

と思えるようになり、自信も少しはついた。そもそもの本質は変われないところもあるから、やっぱり神経質だったり気にしいのところもあるし、不本意に人に良い顔して合わせてしまうところもあるし、時には利用されてる?って事もなくはない!?


と思えるようになり、自信も少しはついた。そもそもの本質は変われないところもあるから、やっぱり神経質だったり気にしいのところもあるし、不本意に人に良い顔して合わせてしまうところもあるし、時には利用されてる?って事もなくはない!?でも過去よりいっぱい幸せ





ストレスが溜まらない生き方は、自分で選べる時もある。選べない時もあるかもしれないけど、選べるならどうせなら苦しく泣いて生きるより幸せな道を選びたい













