パワハラのお話は、深刻すぎてリアルタイムではブログに書く事も躊躇してしまいます…
。
一言言えるのは、イジメもパワハラ問題も、本当に難しい問題だということ
。間違っている相手がいるとしても、その人の人格があるということ
。何だかそういう加害者の人権も守らないといけない日本の司法がある以上、悪が勝つ
時もあるのだなぁ〜と。
もちろん、私の場合、悪が勝ってるわけではありません







でも、どんな事件もそうかもしれませんが、被害者が訴えるというのは、相当失うもの(時間や時にはお金、精神力、信用…)も多いという事


だから泣き寝入り、そこから逃げる、我慢…を強いられる事になる方が多いのかな

と。
と。私は幸い、かなり周りのサポートが強く守っていただいですが、それでも正直失ったものも多い気がします
。時間、精神力はものすごーく使い、費やしました…






これは相当なもの…
パワハラでお悩みの皆様、一人で悩まず、そして組織内だけで解決するのはなかなか難しいと覚悟した方が良いかもしれませんね



私の場合は、外部への相談が一番の解決に向かう方法でした
本当に信用できる方を探して味方につける事


本当に信用できる方を探して味方につける事

心配しているようで、そうでないパワハラ気質の方は潜んでいます…
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そういうつもりではなかった…
では済まさず、法律的にキッチリとダメなものはダメだと規律を作らないと、今の時代は捉え方の違いは様々です
。まともな判断(公平な判断)が出来る人達を増やしてもらいたいですね。