勇気をもって動いてみると、期待通りにはなるかはわからなくとも、何らか職場は動かざるを得ない時代になってきたんですね…


今の時代、職場にはそういったパワハラ加害者をそのままにしておけない義務があるのですね。放置してると、依頼されれば外から調査が入りますし、訴えられる時代ですから、何かしら対策はねろうとするのかな…。


そう動かすのに大切なのは【証拠】です!
録音が一番。それが無理でも、事細かくいつ何を言われたか、されたのか、事実情報をしっかり残しておくことが大切みたいです。


より具体的であればあるほど、相手も言い逃れができなくなる…ということなのでしょうね。


我慢をしても相手は変わらないので、自分の中で本当の限界がきてしまう前に、限度を決めておくのが良いかもしれません。


パワハラで悩んでる方はたくさんいると思います。一人で悩むのだけはやめましょう!職場内に相談できない場合は、必ず聞いてくれる外部の方にご相談を。私が相談した外部の方は、ハラスメント相談員の方、弁護士、労働局の方、同業職の知り合いや家族、友達です。自分がおかしいのか、そうではないのか、これだけ相談すれば明らかに気付けます。

自分が悪い…と思わなくていられます
動いてみたら、少し怖いけど、なるようになるんだと思います。あとは、おかしいことはしていないので、堂々としていようとそれだけです


転職するにも元気じゃないとできません。できるなら自分のタイミングで転職を考えたいです!色々悩むことも多いですが、全てなるようになる! 今日、病院の先生には「鬱ではないね、大丈夫!」と言ってもらえました〜