皮膚科へ行った時には、12時30分を過ぎていました時計

皮膚科は遅刻していなかったので、きっとあまり待たない

と、勝手に思い込み

5人くらいしか待っていなかったので、すぐに呼ばれるかと思いきや、呼ばれたのは1時間後でしたダウンダウン

昨日も雑談多めの診察です(笑)

ステロイドを先月増量したこと

それでもだるい日もあることなども伝えました

ここでも採血結果、チェックしてもらいました

前回皮膚科Drに採血してくるようにいわれたシェーグレンの検査

陰性でしたチョキ

『やっぱりシェーグレンじゃなかったよ~』

『検出率は100%じゃないから、違うとはいえないな~』

『唾液分泌正常だし、目は乾くけど傷もないから違うもんプンプン

『いやいや、唾液分泌が正常だと思っているのは自分だけで、気づいてないんじゃない!?

『そんなことないもんビックリマーク

普通にご飯も食べれるもん!!

こんな感じで言いたい放題の私でした

『ねー、なんでMMPー3がまた上がってるの?』

『どこか炎症があるってことだよ』

『IgMもずっと高いけど、なんで?

私が自己免疫疾患だから??』

『やっぱり、気になってた?(笑)

これがね~、わからないんだよね~

ずっと高いままだもんね…』

『今、困ってないからいいけどね…』

皮膚科Drも私のためにいろいろ調べてくれているみたいでした

今、皮膚科Drが私のことを疑っている疾患は自己炎症性疾患だそうです

皮膚科Drいわく、私は限りなく膠原病に近い自己免疫疾患

いつか抗核抗体も陽性になり、膠原病の仲間入りをするらしい…ガーン

久しぶりに幼少期~思春期の頃の症状の話しをしたり、自己免疫疾患を発症した時のことを話してみたり…

私が幼少期から皮膚疾患があったのが、とても気になるらしいです

しかし自己炎症性疾患の典型的とは言い切れず、イマイチしっくりこないらしい

ただ、最近注目され始めた疾患なので、わからないことも多いとか

皮膚の症状がひどい時には、もっと積極的な治療もするけど、今はその必要もない私

『またいろいろ勉強しておくよ』

そう言ってくれました

いつも思うけど、皮膚科Drは私に仕事を辞めさせたいみたい

過保護です。。

免疫内科が4週後なら、皮膚科も4週後

ということで、来月も受診です

会計も済ませ、病院を出たのは14時30分過ぎ

帰り道に夕飯の買い物をして、洗濯物をたたみ、遅めの昼食を済ませてそのまま姉の家へ家

昨日は姉の家で夕飯を作り、私が子どもたちに食べさせることになっていました

自宅へ帰ってきたのは、20時過ぎ

片付けしないで帰ってきちゃいましたにひひ

ごめんね、私の姉よ汗汗

ちょっと疲れてたのよ

許しておくれ長音記号1あせるあせる