Flying Heartで去年のドイツ旅行記に続き、イタリア旅行記を読んでもらえました。
実際には、イタリア出張はドイツよりも前に行ったものだったのですが、いろんな思い出がつまりすぎていて整理できていなかったり、当時一緒に日本から参加してくれた会社が最近倒産したりなどの状況もあっていろんな想いが溢れ出た結果、長文で送りすぎました。
ドローンを飛ばして遊んだ思い出から、ゾンビのようなアメリカ人に絡まれたり、ホテルの2重請求で第2言語同士の口論になったりと盛りだくさんでしたが、無難な感じにカットされていたので、次からは、読みても聞き手も楽しくなるような短く内容の濃いものを送らねば・・・ですね。
ラジオネーム、「にくじるさん」
石井さんから、名前を呼ばれると、ふわっととても幸せな気持ちになりました。
優しい話し方から何から、ほんと嬉しくて舞い上がるような感じでした。旅行のプラスの思い出ができたような気分です。
ネットで名前を晒すのもアレですし、常にオンラインで仕事と自分を切り替える時ために、昔からこんな感じの変なハンドル名を使っているのですが、時代の流れなのか、リアルがネットに近寄り、たまにリアルでハンドル名を呼ばれギョっとしたりもします。
とはいえ、長く使うと単なる自分の別名なので、ふいに呼ばれても、自分の名前を呼ばれている感覚に相違はありません。
逆にちょっと仕事寄りの部分で使う時用にハンドル名をつけたいと試行錯誤をしてたりもします。
先日、信条を曲げてLINEをインストールしたこともあり、クローン羊の名前ドリーとつけてみました。
そしたら、そこから人脈が広がってしまい連絡先を交換した相手から仕事を紹介され、話を聞きにいったところ "Thank you for comming, Dolly!" とか紹介されたりして、なんだか非常に気まずい・・・。
残念ながらそこの会社で私がやりたい仕事のポジションが空いていなかったため、このハンドル名で仕事をすることはないのですが、そのうち仕事上のハンドル名で仕事を直接請け負って、バーチャルで国境もなく仕事をする日も来るんじゃないかなぁという感じがしています。
どの国の人にも呼びやすくて、覚えやす名前って難しいですよね。
