「考えによって」初シナリオリーディング公開 |    ★ Again ★

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kokomamaのブログ


 俳優チソンとヘリ主演の「考えによって」の
 台本リーディング現場が公開された。

 去る3月中旬一山製作センターでは、SBSの新しい水木ドラマ
 「考えによって」(脚本ユ・ヨンア、演出ホン・ソンチャンイグァンヨウン)
 製作陣と出演陣が皆集まった中、最初の台本リーディングが行われた。
 キム・ヨンソプSBSドラマ本部長の「監督と作家、そして演技者の方々の
 内面空白が少なくないのにこのように見えてからよくなりそうだ。
 肯定の信仰を持って戦ってまして欲しい」という挨拶を皮切りに
 責任プロデューサーであるイ・ヨンソクEPの
 「小さな力でも熱心に助けたい」という徳談につながった。

 続いて台本リーディング時間前から一人の台本を見て
 シンソクホ役に没入していたチソンは、「新人の姿勢で頑張ります」と
 たくましく言って笑いと一緒に雷のような拍手喝采を受け、
 正グリーン役のヘリも「たくさん教えてください。よろしくお願いします」と
 いう控えめなコメントを伝えた。

 これで雰囲気はすぐに温かくなった。 チェ・ジョンアンは
 「楽しく、面白く、よく遊びたいです」と言って皆の笑顔を誘った。
 そして共鳴、チョン・ノミン、ジョンマンシク、ホジュンソク、
 ギムホチャン、イテソン、維持上などの演技者たちのドラマに臨む姿勢が
 順番に続いて、さらに雰囲気が盛り上がった。そうするうちにジョンギュスの
 「新人の姿勢で熱心にします」とチソンの挨拶コメントをコピーし
 ソンビョンスクの「ジョンギュスさんと私の間にチソンさんのような
 偉大な息子が出てきて胸がいっぱいだ」というコメントのおかげで、
 リーディング現場は再び笑いの海に変わった。

 ユ・ヨンア作家は「作品に参加いただき、心より感謝申し上げる "と
 困難の感想を、ホン・ソンチャン監督とイグァンヨウン監督は
 「私たちのドラマはヒューマニズムという長所があるが「考えによって」が
 持っているこのような情緒が視聴者の方々に知らせ、
 よく伝達することができように最善を尽くそう」とドラマ「考えによって」の
 誕生の意味を付与した。

 マネジメントKTOP取締役シンソクホ役のチソンは、独白をしたり、
 劇中の歌手を接する時と放送関係者、広告関係者に接する様々なシーンで
 瞬く間に八色鳥の演技を披露し感心をかもし出した。そして、ヘリは
 劇中アルバの達人らしい姿に加え、弟の空(カン・ミンヒョクの方)を思う心を
 そのまま溶かしネトヌンガと、カン・ミンヒョクも法廷で淡々ていた姿から
 ラグーンに会いながら変化する感情を逃さず披露リーディング現場を
 さらに熱くして熱した。


 ドラマ関係者は「今回の「考えによって台本リーディングは、まさに呼吸が
 あふれる現場だった」とし「本放送からしっかりとした脚本と演出力をもとに、
 俳優たちの没入度あふれる熱演が続くので、ぜひ関心を持って
 見守ってほしい」とお願いした。
 
  「考えによって」は崖っぷちで出会った傍若無人マネージャー
 シンソクホ(チソン)と生ルーキーバンド考えによっての花道人生を
 作って行くプロジェクトを描いていく。「帰ってきておじさん」の後続で
 来る4月20日初放送される。

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