アジア ドラマ カンファレンスで文化交流特別表彰 |    ★ Again ★

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kokomamaのブログ


俳優チソンが'アジア ドラマ カンファレンス' 10周年をむかえて
授与される文化交流特別表彰を受ける。

文化体育観光部(長官キム・ジョンドク、以下文教体育省)は来る
4日から8日まで5日間日本、北九州時で開催
'アジア ドラマ カンファレンス'を開催すると3日明らかにした。

今年で10周年をむかえたこのカンファレンスは‘アジア文化交流特別表彰’
授賞式を開催する。 'オールイン'と'太陽を飲み込め'等の
ユ・チョルヨン監督と俳優チソンをはじめとして日本の有名作家兼
製作者である故イチカワ・シンイチ、韓国と日本で活発に活動中である
俳優フエキユウコ、中国の監督時アジア五衛は
‘ソウル ドラマ オウォーズ’でネチズン人気賞を受賞してアジアで活発な
活動を広げている俳優後全家族今回の授賞式の受賞者に選ばれた。
これらはアジア ドラマ発展に尽くした功労を認められて特別表彰を受ける。

2006年韓国、日本、中国の放送作家を中心に始まったこのカンファレンスは
アジア最高の放送作家と俳優、製作者が参加する名実共アジア最大規模を
自慢するドラマ専門カンファレンスで位置づけている。
今回のカンファレンスの主題は‘テレビ(TV)ドラマの国家別トレンドと
人気要因’だ。これに伴い、今回のカンファレンスでは韓国、中国、日本、
ベトナムなどの代表作家と製作者200人余りが各国ドラマ産業の主な動向を
紹介してアジア ドラマが世界舞台で競争力を高めることができる協力方案に
対して議論する予定だ。

4日には5日と6日には本会議が進行される。 カンファレンス最初の日には
韓国チョン・ユンジョン作家と中国リ牛耳(ウイ)作家、
ベトナムTV(TV)ウン右例は中(案)副マーケティング責任者、
日本輿水ヤスヒロ作家などが参加して各国の人気ドラマと影響力などに
対して発表する。特に韓国の人気ドラマ'未生'と日本の人気ドラマ
'パートナー'の作家が直接作品に対して話す時間も進行される。
カンファレンス二番目の日には韓国ファン エンターテインメント
ユン孤雲本部長と中国ドラマ製作産業協会スションティエン プロデューサー、
日本NHKの加賀タ、トオル プロデューサーが各国ドラマの最新流行と歴史、
ドラマ産業などに対して発表する。

今回のカンファレンスではドラマ産業に対するアジア諸国の多様な
分析情報を提供して各国専門家たちの深い討論を通じて今後アジア ドラマの
世界化のための方向を提示する計画だ。これを通じて今回の
カンファレンスは人的・指摘関係ネットを拡大できる重要な地位に
なると期待される。
キム・ジョンドク文体部長官は紙面祝辞を通じて“今回のカンファレンスが
文化交流と融合の機会をより一層拡大させることができる契機になることを
期待して、今後も全世界の人が共感して好きになり得る良いドラマが
製作されることができることを希望する”と明らかにした。

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  えっ!!チソン君まさかの来日!?
  12月11日からファンミが始まるのですが・・・かお