次の挑戦? 荒くてセクシーな役を・・ |    ★ Again ★

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kokomamaのブログ


 初めてのなまり演技…良い評価を受けて、暖かい感じあたえる俳優
 チュウォンは‘信じて見る事ができる俳優’と呼ばれる。
 デビュー作「製パン王キム・タック」を始め「グッド ドクター」
 「仮面」「烏鵲橋(オジャッキョ)兄弟」等を次々に成功させたし
 最近では今年放送されたミニシリーズのうち唯一視聴率20%固持をした
 SBS 「ヨンパリ」のタイトルロールを引き受けた。
 だが、その喜びを満喫する冗長性なしで映画「そいつだ」の封切りを
 前後して広報活動にまい進している。 明らかにチュウォンはドラマと映画を
 同時に主演級で活動する数少ない俳優だ。

 信じて見られる俳優ですか? そのような表現を聞くこと自体が恥ずかしくて
 余計な期待感を持ちそうで恐ろしいです。 まだたくさん不足している
 幼い俳優を励まして下さろうとする厚い表現ではないでしょうか?
 そのような表現よりは大衆が顔を見た時ほほえましい笑いが出てきて
 心が暖かくなる俳優になりしたいです。 アン・ソンギ先輩や
 ロバート・デ・ニーロのようにいつもその場にありそうな俳優です。”

 チュウォンはドラマと映画、そしてミュージカル舞台を行き来する。
 大衆に近付く文法が違う領域を行き来するのは難しい作業だ。
 チュウォンが三種類を併行する秘法は簡単だ。各領域の長所だけ
 見ること。 大変な点だけ話せば限りなく大変だが良いことを見るには
 より良く見るということが彼の持論だ

 “撮影スケジュールが窮屈なドラマを撮影するには大変です。
 だが、フィードバックがはやいです。大衆の反応により皆が撮影現場で
 喜ぶ事は雰囲気が良いです。反面映画は余裕を楽しんで演技一つ一つに
 精魂を込めることができるということが魅力です。ミュージカル舞台は
 ライブじゃないの。そちらに立って観客らと疎通すればドラマと映画では
 感じることはできない何かが感じられます。”

 チュウォンは安住しない。いつも挑戦する俳優だ。
 ミステリースリラー物である「あいつだ」という限りなく墜落する感情を
 維持して演技すること自体が挑戦だった。 一人だけの血縁である妹を
 失った後、犯人を捉えるために孤軍奮闘するチュウォンの姿には
 「ヨンパリ」のキム・テヒョンの影も形もない。その上彼は
 デビュー後初めてなまり演技に挑戦した。

 “私はソウル出身だがキャラクターが気に入ってなまりは当然習うと
 話しました。共に出演する慶尚道(キョンサンド)出身先輩から
 絶えず指導を受けました。二ヶ月反間ずっと練習してなまりで録音した
 ファイルを数えきれない程繰り返して聞きました。幸い試写会が終わった後
 慶尚道(キョンサンド)出身同僚が‘ちょうど良い’で評価しましたよ。
 努力が無駄にならなくて、うれしかったです。”

 次の計画を尋ねた質問にチュウォンは“まだ他のこと”と話した。
 溜まっていないという意志の表現だ。30代を目前に置いたチュウォンは
 まだ挑戦できない20代の領域を探している。
 “計算のない愛を分かち合う濃いメローも良くて、少しは経た
 セクシーさを持つキャラクターにも挑戦してみたいです。
 ‘あの二人は本当にお互いに及ぼしているんだね’という気がする
 メロー物ならば、いつでも挑戦する準備ができています。”

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 最後の一行が非常に気になる私叫び
 ラブコメ程度で充分に満足していますが・・ダッシュ
 「あの二人は本当にお互いに及ぼしているんだね」なんてががん
 訳したくないガーンから適当に誤魔化しましたべーっだ!