昨日ご飯の後に
カラオケで 歌ってた
歌詞がめっちゃいいからって
い-歌ぁぁ
目を閉じたまま 眺めている景色 あなたはそこにいて
口をつぐんで 投げかけた言葉 笑って聞いてる
心に佇んでる 寂しさ
それすら 確かな愛の姿と
自分にそう 言い聞かせながら
想いを守っている
降り積もる 雪に覆われた
春待つ 息吹のように
かすかでも 光に向かう強さを 抱きしめたい
時の流れが
「生きてる意味」に 目隠しする理由(わけ)は
目を閉じたまま 眺めている景色 あなたはそこにいて
口をつぐんで 投げかけた言葉 笑って聞いてる
心に佇んでる 寂しさ
それすら 確かな愛の姿と
自分にそう 言い聞かせながら
想いを守っている
降り積もる 雪に覆われた
目を閉じたまま 眺めている景色 あなたはそこにいて
口をつぐんで 投げかけた言葉 笑って聞いてる
心に佇んでる 寂しさ
それすら 確かな愛の姿と
自分にそう 言い聞かせながら
想いを守っている
降り積もる 雪に覆われ
プラネタリウムと おんなじ。
暗闇がくれる 光を知るため
心に形なんかない
逆を言えば 自由自在に 姿を変えていけんだ
暗い海の底に 沈んだ日でも 青空を飛んでいる
強い風に タンポポの綿毛が 未来へと運ばれてく
向かい風だろうと 翼にして
ねぇ 僕らも 羽ばたけるかな?
「鬼が笑う」なら それもいい
いつか僕らも 一緒に笑えばいい
あきれるくらい 未来の話
歌詞のコピーしてたら ぐちゃぐちゃなっちゃたかも
でも いー曲だたよ
バンクバンドの「はるまついぶき」
おやすみなさい