オペ室に着くとまた奇跡が(笑)!!!!

主治医オールスターズで4名の産婦人科医が手術に入ってくれていました☆.。*・°☆.。*・°

ツインズはこういう時に助かります。

2名の医師が手術の執刀に、残りの2名の医師が新生児担当に入ってくれました。

そして最後のとどめに(笑)、私が1番大好きな助産師さんが日勤だったにもかかわらずオペに入ってくれて、麻酔・帝王切開の間、ずっと手を握り“私のお産”の進み具合を実況中継してくれましたよ。

ホント安心以外のナニモノでもありませんでした☆.。*・°☆.。*・°

帝王切開自体はホントに素晴らしいお産でした。

私は長女の時に1人でお産した感じでした。

全開大までホントにあっという間で、看護師さん達も先生も準備に大あらわ。
そばにいた看護師は1人。

義母も生まれる直前に辛うじて間に合った感じだったし、主人は夜勤で来れず、なんだか『お産ってこんななの…?』って思ってしまい…。

なので帝王切開で麻酔は効いていても、気持ちはユッタリだし、赤ちゃんの出てくる感覚やお腹が軽くなる感じは良く分かったし、泣き声もシッカリ聞こえ顔も見れたし、感動の涙がたくさん溢れました。

誕生後は軽い鎮静剤で眠りにつき、全部で2時間くらいで帝王切開は終わったようです。

⑤へ続く(多分ラスト)。