平成・最後の夏 | ぼくの名前はパピ*虹の橋より

ぼくの名前はパピ*虹の橋より

愛犬パピ(シェルティ・♂)の想い出と
愛犬あんな(シェルティ・♀)との日々の出来事を綴ります。

災害列島・日本には過酷な「夏」でした

今なお大変な生活を強いられている皆様

お見舞い申し上げます

 

どん底に突き落とされた時、

周囲の温かい言葉に助けられたり、

何気なく発せられた言葉に傷つけられたり・・・

「言葉」は難しいです

 

温かい「心」が、皆さまのそばに集まりますように

 

 

テレビに映る、同年代の見苦しい大人にガッカリし、

ひたむきに頑張る平成生まれの若者に感動し、

「日本の将来は、結構大丈夫かもしれない」

と希望を持ってしまう「最後の夏」でした

 

平成元年にスタートしたわが家

30年経ち、子供は独立し、その主な役目は終了しました

 

新しい時代には、孫と会えるかも知れないし、

私たち夫婦は人生の終わりを迎えるでしょう

 

周りを見回し、次の世代に少しでも迷惑をかけないように、

できる事はやっておこう!

と、思います

 

あんなの笑顔があれば、

お母さん、もうひと頑張りできる!!