はい、みんなに拍手👏笑


素晴らしい6人でした🙇‍♂️


俺のヘンテコなダメダメな作品を


いつもみんなが素敵なものへと変えてくれます。


感謝しかない。



好き同士でも


愛し合っていても


将来を誓っていても


ずっとずっと一緒にいても



好きという気持ちは変わらないのに離れなければいけない時がある


それをテーマにした作品です


その原因は病気であったり、天災であったり、様々な原因で想い合っていても離れなけれならない時があるかもしれない


今回は想いあって好きあっている2人が離れてしまうストーリーです


あれ、これみんなに説明したかな?笑

いつも後出しでごめんなさい笑


前と後ろ


間にいる4人は、2人を隔てる大きな壁をイメージしています



この後ろの4人の口を塞ぐ振り


この曲以外にも要所要所で使っていて


口に出さない気持ち


口に出せない想い


マスクなど、色々な意味を込めてます。



この2人を隔てる壁 悲しいですね








一サビは一雄ちゃんがともちゃんを


ニサビはともちゃんが一雄ちゃんを


ただ、見つめています。


ただそれだけです


が、椅子に座っている方は目線を合わせずぼんやりと視線を送っています


座ってない方はしっかりと目を合わせてます


さぁ、想像力を最大限にしてたくさん妄想してください🙇‍♂️


椅子に座っている時の「無」な感じと


座っていない時の2人の素晴らしい表情


ほんと素晴らしい


大サビ前


壁を隔てて踊る2人は切なくて


このナンバーは袖からずっと見ていたんですが


千秋楽は涙が止まらなくなってしまって


この次、幸ナンバーなのに💦


一雄ちゃんともちゃんだけでなく、みんなの感情、表情、そして必死に何かを伝えようとしてくれている姿を見ていたら涙が止めどなく流れてきて


本当にみんなと出会えてよかったなと


本当にみんなと踊れてよかったなと


俺の踊りをみんなに渡せてよかったなと


色んな事がうわーっと爆発してしまいました



切なすぎる



ともちゃん最後倒れて


一雄ちゃんが立って紐を結びに行きます


死んだという表現はあまり使いませんが


お別れの一コマです。


でも、女性が死んでしまって男性が残されたのか


倒れた女性が2人の世界から現実に戻り、男性が死んで女性が現実に戻ったのかはわかりません


男性が女性を抱えて無理矢理連れていったのか



椅子を持ちゆっくりと歩いていく女性だけが真実を知っています。


みんなほんとにありがとう。

涙が止まりませんでした