このみんなの笑顔


この笑顔のために頑張ってきたと言っても過言ではないくらい


楽しくて 幸せで


右も左も大好きな人しかいなくて


たくさんの幸せに満ちた


素敵な場所でした



昔は、カーテンコールっていらなくないかー?

なんて若い時は思ったりした時期もありましたが


この笑顔を見たら


必要なものだと実感します。


みんなが心から楽しんでくれた


そんな場所を作れていたのだとしたら


主催として本当に嬉しいです。



本当に、ダメなのは自分だけなんです。

みんなほんとに素敵で輝いていて。


だから、隣で一緒に踊れるように


胸を張って一緒に舞台に立てるように


頑張って頑張って


どんなに疲れていても最後まで頑張り抜く事ができました


踊る事は大好きで


本当に本当に大好きなんだなと感じました


でも、誰とでも踊れれば良いわけじゃなくて


この、一緒に踊りたいと


震える手で誘ったこのメンバーが


このメンバーだからこそ楽しく幸せで


踊りが楽しいと実感できたと感じています。



たくさんの感謝で溢れています。



なぜこの公演を立ち上げたのか、ここに書こうとも思ったのですが


千秋楽の後のご挨拶で舞台から語っておりますので


映像に残ると思います


是非聴いてみてください


さすがにぶっつけ本番ではうまく話せないと思ったので


朝、車で劇場に向かう途中


1人マスクの中でぶつぶつと練習していたのですが


その時から実は号泣しておりまして


対向車から見えた人は


大変な不審者振りだったと思います笑


それでも、伝えたいと考えていた事の半分くらいしか実はお話しできなくて


何話したかももう覚えていないんですが笑


支離滅裂な感じになってしまっているかもしれませんが


そんなものも含め、楽しんでいただけたらと思っております。



この公演に関わってくださった皆様


舞台をやる!


と、心に決めた一年前


舞台の事を考えて過ごしたこの1年間は


本当に楽しくて


ワクワクして


幸せで


みんなに会える事が嬉しくて


みんなと踊れる事が嬉しくて


ほんとーに


幸せな時間でした



大好きな人に囲まれて

また一緒に 舞台で

照明を浴びて

お客様の前で

みんなと一緒に踊りたい


諦めていた、私の夢を叶えてくれて

本当にありがとうございました。


本当に


ありがとうございました