やっぱり私は変人なんですね

今日、部活動の顧問に

「お前は精神がマヒしてるんだろう」ときつく言われてしまいました。

もうグサッて来ました。


私も自分が変だとは自覚しています。

ごく普通な家庭で育ったのに、どこかでねじれてしまったんです。


最近は特に何の感情もわきませんでした

でも、自覚はあってもやっぱり他人に言われると傷つきます。

自分で傷つくなんて言うのはおかしいかもしれない。


けど、私は傷ついたんです。多分。


最近は何の感情もわかなかったはずなのに、涙があふれてくるのがわかりました。

でも私には泣く権利なんて無いから、がんばって堪えました。


家に帰れば、明るい雰囲気なので泣くことなんて出来ません。


部活動と家の中では「元気で明るい子」をやっているので

私が教室にいるときのように、普通にすごしてみると


「どうしたの?」「何かあった?」

なんて心配される。


あぁ、話がズレてきたので今の話はまた次にお話したいと思います。


話を戻したいと思います。

部活のメンバーにも、「やっぱり変人だよー」と

前々から冗談で言われていました。

そう言われるたびに、なんだか差別というか軽蔑というか、どうしようもない虚無感なんかに包まれます。


あぁ、でも今日はハッキリわかりました。


私は変人なんですね


意味不な文章でごめんなさい。

それでは。