さて先日 発売された120hzのモニターXL2410Tを購入したので 気になっている人もいると思われるので
自分なりの感想を述べてみようと思う

まず120hzって何か説明しようかと思ったが 4gamerの記事を読むなり Google先生に聞いてもらったほうが早いし正確だと思うが
簡単に言うと一秒間にモニターの表示を120回書き換えるわけ つまりアクションゲームはキャラクターや背景のアニメーションが滑らかになるということです


さて この120hzモニターが今年いろんなメーカーから発売されているわけですが
今回買ったのはBENQというメーカーでした 
ちなみに前までSONYのデスクトップVAIOのモニターを8年使ってました

【120hz計測】さっそく噂の120hzの滑らかさをいくつかFPSをプレイして体験してみました
リフレッシュレート計測はdextoryで調べました
大げさに聞こえるかも知れないが確かに滑らかに動いてるし 今までやっていたゲームが別ゲームだったかのように感じた

CS:S 設定でnative120hzがあるのでこれで120hzキープで動きます
TF2 これも同じく120hzで滑らか表示でした

さてペーパーマン これは60フレームしか出ないと思いきや 垂直同期をoffで設定すると120~200フレームを計測しました 凄くなめらかに動いてます 古城のレレレミリィも目で追えます すごく満足です
これは買ったかいがあったと思います

【反応速度】画面を振った感じ 描画は結構早く感じた 以前のSONYのモニターは反応速度は40msだったので やはり2msの反応速度は断然違いますね 機械で計測したわけではないので あくまで感想だけですが

【明るさ】かなり明るいです いままでのペーパーマンの設定だと明るすぎたのでゲームの明るさを落としました それでも暗いマップでも明るく感じるほどです


【画面の広さ】1900x1080の作業領域でウインドウモードなら ブラウザを並べても余裕あります
フルウィンドウ画面も16:9のワイドで可能で視野角を広く取れますので敵を捉えやすいです

ただ残念なのはペーパーマンは1900x1080の解像度を出せないので それだけが不満ですが
 

こんな感じですかね
一体運営は何がしたかったんだ?

TwitterでMAPの募集をかけておきながら結局 決まったのは

「東京の池袋」
つかそんな日帰りで取材できるようなところをわざわざTwitterで呼びかけて募集するほどの事だったのかと

これはあまりにも期待していたユーザーを馬鹿にしているとしか思えない

なぜ池袋にしたのか その意図はなんだったのか・・

「交通費が浮くから」とか「MAPの使い回しが効くから」とか「一から作るのめんどくさい」
という理由で決まったと思われても仕方ない結果だと思う

これならはじめっから「日本国内で」じゃなく「東京都内で」と説明するべきだった

もし次回もMAP募集やるなら きちんと考えてくれ 
韓国ではペーパーマンのサービスはとうの昔に終了していますが
私の画像フォルダからアップしてみます
$やる気なしペーパーマンブログ
えーとどうやらMAPの画像のようですが 日本のペーパーマンにはまだ実装されてないMAPですね
市場のようなテントと見張り台などが確認できますね