演芸とおしゃべりを楽しむ集まり。高齢者が多い。
最初は大正琴をギターの伴奏で演奏。なかなか上手でした。

次は落語。アマチュアの落語家が一席楽しく話した。

そして獅子舞。毛繕いをしたり、眠ったり、参加者の頭をかんだり。

最後はご祝儀を食べたり参加者は大喜び。

落ち着いたところで歌謡舞踊。

最後は大正琴の奏者が珍しい”ひょうたん笛”の演奏。
哀愁を帯びた音色だった。


珍しい楽器なので見せて頂いた。ひょうたんには彫刻が施され左右の
パイプを調節すると曲にハーモニーが生まれる。
国内では手に入らない物だと言うことでした。
