
バスで移動中弁当を積み込むため小休止。
綺麗なレストラン前の浜。

ロブスターを取る籠とか。
弁当はロブスターサンドイッチで量も有りうまかった。

フェリーの出航時間表示。

アンと同じ目線で船上から彼方に見るプリンスエドワード島。

州立75年とか。当時の役人の服装でお出迎え。

赤毛のアンの作者「モンゴメリー」の生家。

数々の関連品が展示されている。




グリーンゲイブルズにも関連品が展示されている。

アンとマシューが居てアイスクリームの提供と記念撮影が出来る。

すぐ前の木々はすでに赤くなっている。

目の前には輝く湖水が広がっている。

グリーンゲイブルズ博物館には赤毛のアンの関連品が展示されている。

アンの部屋が再現されている。

アンと親友が歩いたとされる恋人の小道を同じイメージで撮した。

夕食はこのレストランで、

当時の食事を再現した「赤毛のアンカントリーディナー」のメニュー。



今夜はこのホテル。
次回につづく。