明治時代に堤防の補強をかねて多種の桜を植えたのが始まりとか。
遠くから見ると五色の雲がたなびているようだとこの名が付いたとか。
現在は公園化され約50種類290本の桜が次々と花を咲かせている。
いくつかを紹介する。
緑の花を咲かせる御衣黄。
この花の下で小宴会。
園内を一周。まずは白妙。
御座の間匂。
関山。
日暮。
朱雀。
松月。
千里香。
マノガ。
駿河台匂。
手弱女。
大白。
染井吉野。
まだ沢山あるが撮しきれないのでこの辺で。
名前を間違えていたらご容赦を。
五色桜の由来の展示館。
実際の古民家を移築した物。
河原にはチューリップ園が。
歩き疲れたのでソフトクリームで
エネルギーを補強して帰途についた。
長々とご覧頂きありがとうございました。