なるほど、光陰矢の如しとはよく言ったものですね。
前回投稿から3年半が経過していたとは…
私が診断士を目指すキッカケを与えてくれた友人は、9日後の二次試験を控えています。が、今回ダメだったらもう諦めようか…と弱音発言。
そーいう私は、チャレンジ3年目で何とか合格しておりまして、しかし資格を活かすことなく、ペーパー診断士として過ごすこと早や2年…
改めて思い返すと、診断士の二次試験は本当に運の要素が強い様に感じます。
もちろん、運(結果)を引き寄せるための努力は必須なのですが、
私のケースに限ると費やした時間と点数を鑑み本当に運の要素も大きいだろうと言わざるを得ない。
だから、友人に対して具体的なアドバイスが出てこないのですよね…
ただ、
費やした時間が薄かったせいか、交流のある診断士仲間と会話すると、自分の知識の薄さに悲しくなってくることもしばしば。
まー、副業も禁止されている企業内診断士なんて、枯れる一方のペーパー診断士。
キャリア積むために無償で活動することも可能でしょうけど、そのエネルギーも無くなっちゃった。
同じ境遇の方々はどのようにお過ごしなのだろうか…